先日はじめたストーリー、やっと昨晩終わりました。てんてこ舞いの感じでした。まず信長がほぼ普通に50代でなくなり、信忠があとを継いだものの彼も30代でなくなって信孝がそのあとを継ぎ、異母兄弟の信雄がこれを不服として反逆するも討たれるという、史実と逆のことが起きました。そうこうしているうちに信孝も亡くなり、今わの際に秀吉を後継者としたので、半兵衛は信孝死後すぐに家老となり(上司が大名にならないと家老にはなれないらしい…でも半兵衛が国主になったら配下を家老にすることができるというのは何なのだろう)、そのあとすぐ小田原城主となったかと思うと国主に任命され、同時にすぐさま島津討伐対策として御着城に城替えになるという回転の速さでした。御着城とは姫路城のことで、まともに行けば改名イベントがあるはずだったのですが、なにせ曳馬城も改名されなかったくらいの狂い様ですので、この城も最後まで御着城のままでした。そして結局100年泰平エンディングで終わったのですが、初めて半兵衛は100万石を与えられませんでした(96万石)。貢献度が足りなかったということかもしれません。でもしづとの夫婦仲は最後まで100%あつあつでしたので、まあめでたし、ということで。残念ながら鍛冶屋の芝辻さんはまた最後のほうで亡くなってしまいました(愛想がいいのでこのキャラがなくなるとちょっと残念なokamelです)が、もう一人の国友さん(有名の鍛冶屋は鹿児島にもう一人いるんですが、島津家をメインにプレイしない限りあまり利用することはないキャラです)と医師の曲直瀬さんは生かして終えることができました。曲直瀬さん、90歳以上です…実際にもかなり長生きしたとはいえ、これも一種の記録です。できれば100歳以上まで生かしてみたかったですが(笑)。ともあれ、またあたらしいストーリーを展開中。これもちょっとあわただしいものになりそうな気配です…
では今回はこちら。
主人公が医師になると、病人を訪問して診療し薬を処方することができるようになるのですが、城を訪れて症状を聞くと時に結構偏りがあることがあるんですね。それでこんなイラストが浮かび上がったわけです。では今回はこの辺で。
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