さて、今日本を一生懸命もちながらスケッチみたいなのを描いてみました。ボニー・チャーリーです。音楽リストのMary BlackによるMo Ghile Mearを聞きながら見ていただくと、ありがたいかな。あ、リンク先のはYou Tubeによるもので、okamelのupしたものではないです。どうもBBCのハイランドに関するTVプログラムを誰かがupしたみたい。
何とも悲しい表情ですが、下の絵がそうなのだから仕方ない…ちなみにGoogleで検索すると、随分若い頃のとフランスに亡命したあとのかなり老けた頃の絵ばかり出てきます…この絵の元として使った絵は、かなり感情に訴えるものがあるか何かで、余り出されないんでしょうか。
ちなみにこれが、Amazing Graceを聞いたときに思い浮かんだ絵ではないです。それはまた別に描こうと思っておりますが…今ちょっとMo Ghile Mearにはまりすぎてしまっている…。もしAndre RieuによるAmazing GraceがYou Tubeにあったら、それもリストに載せます。
では今回はこの辺で。
2 件のコメント:
okamelさんは
イラストも音楽も一貫してますよね。
その背景もよくご存じで、
それも含めて好きというような
印象を受けます。
さすが、難関就職経験者です。
オペラもお好きだったんですね。
それにしても、中学時代のエピソードは
そりゃお互いビックリだったことでしょう。
消火された工事関係者も。(笑)
実のところ、オペラは声が大きすぎて頭に響くので、あまり…だったりします。でも三大テノールはもう別格ですからね。もっと突っ込んだことを言うと、技巧派より素朴派の好きなokamel、かの三大テノールよりアイルランドの三大テノールのほうが好きだったりします。なんというへそ曲がり(苦笑)。
中学のあの訓練のときは、校舎中に妙なにおいが立ちこめて、本当に気分が悪くなりました。訓練は、本当にいろいろな意味で何があるか分かりませんね(笑)。
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