23.11.08

垂井・岐阜そして白川郷の旅 その7

 洗濯物を入れる網がいっぺんに2つ壊れたため洗えなかった洗濯物を、昨日買い物で網を買ったので洗える様になりました。なくても洗えないことはないですが、洗濯物同士が絡み合って大変なことになりますので。
 さて、続きですが。白川郷には2つ大きな駐車場があって、okamelたちが降り立ったのは野外博物館の近くにある駐車場でした。もう一つの駐車場はどぶろく祭りの博物館やお寺のあるちかくにあるんですが、殆どが民宿や御みやげ物やさんでした。okamelのおりたったところですと近くに食堂もありましたので、前日に登山で痛めた足で昼食場所に向かうにはもってこいの場所にあったといえます。食べ応えのある、いいそばでした。平たいうどんは今まで見てきましたが、平たいそばは初めて見ました。
 で、とてもこの野外博物館、全部いっぺんにはご紹介できそうにないので、今回は一部を。合掌造り民家園と言うんですが、掲示板の写真はこんな感じです。

パンフレットを見ながら書ければいいのですが、okamel園内を歩いている最中にどうも落としてしまったらしくて、それができません(泣)。で、園内にはこのような建物がたくさんあるわけです。これは水車小屋ですが…

一部立ち入りが出来ないものもありますが、殆どは内部の様子も見ることができます。この水車小屋の内部はビデオにとりましたが、まだupしていないので、後日機会がありましたら。あと、このような屋根の骨組みの模型もありました。

あと、このような碑もありましたが…

okamel、この歌を知りません。最近の歌手なのでしょうか?
次回は白川郷の残りと帰路のことをちょっとという感じになりますでしょうか。では今回はこの辺で。

2 件のコメント:

  1. 古き良き日本を
    うんと満喫できた感じですね。
    さて、先日okamelさんのブログをリンクさせていただきました。
    私ひとりでは作業ができず、
    遅くなって大変失礼いたしました。
    また、ねずみは私は死骸まで拾ってくるタイプだったので、よく見つけましたが…。(笑)
    新興住宅地にはあまりいないようです。

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  2. あれだけの古い建物、保存が大変だろうなあと思いました…。次回は建物内部の写真も入れるつもりです。
    リンク、ありがとうございます!ちなみに例の「麻生康夫」、今も地道にカウントが伸び続けております…
    げげっ、死骸ですか。出るところには出るんですね…当地はムカデは時折出ますが(しかも結構大きいのが)、矢張りねずみは出ませんね…

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