昔描いたイラストをぺらぺらとめくっておりました。まあよくもこれだけ描いたものと。その中から懐かしいなあと思ったキャラを、水彩筆ペンで描いて少しだけ今週は出してみようかと思います。
今日はこちらになります。石岡和己といって、okamelが昔一生懸命読んだ御手洗潔シリーズの中でワトスン的なキャラです。少し昔と比べて髪形が変わったような気がしますが、まあ雰囲気的にはこんなものかなということで。問題は基に使った紙ですね…どうもこの紙を使うと全体が暗くなる…今後気をつけないといけません。とはいっても、結構買ってしまっているのだな、この紙(泣)。ちなみにこのシリーズの執筆者は、御手洗シリーズをTV化されるのを嫌がっていると昔どこかで読んだことがあります。それもありかなと思いますね…。そういえば、デスノートがハリウッドで実写化されるらしいですが、どうでしょうね。
2 件のコメント:
okamelさんのイラスト。いつもキレイな顔で、こんな人いたらな~って思いますね。
昔は不細工でもOKでしたが年取るごとにキレイな顔がいいと思うようになってます。
これって「ヨン様ファン」のおば様たちのようになっているのでは?と・・・。
きっとおばさんになるとそうなるんだわ・・・。
実はこの人物は小説内でヒュー・グラント似ということになっています。okamelのイラストの場合、その俳優を知らない頃に小説を読んで想像して、今回のような顔になりました。当時はこれよりもう少し髪型がおとなしかった(?)んですが、今回は軽くイメチェンしてみました(笑)。
okamelは総じてイラストを描く際のテキストとしてゲームのキャラ本をよく使うので、どうしてもこういった系統の顔になりがちですね(笑)。でも当時の戦国武将の肌って、実際どうだったのでしょう。ちょっと興味あるところ…
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