Enyaの曲のおかげか、今朝はなんとなく夢を見たような「気がする」というだけで今までのような疲れが残ることもなく、久々に寝た感じがします。
で、今日もEnyaの曲を聴いているわけですが、okamelの発想というのはこんな感じというのを、昨日リストアップした曲からちょっぴり紹介させていただくと、Book of Daysからは草原を誰かが馬で走る姿、Anywhere isからは二人がやはり草原で踊る(「舞う」という表現のほうがふさわしいかも)姿が思い浮かばれます。ケルティックの曲全般にいえますが、okamelにはどうしても広い土地に広い空という背景が思い浮かばれます。もしかしてまだアイルランドに行ったことがないからかな。okamelブリテン島には行ったことがあるんですが、それでもイングランドとローランド(スコットランドの一部で、ケルティックな雰囲気が色濃く残っているのはハイランドのほう)だけです…。ともあれ、スケッチはできそうです。ただ、どんな姿が映えるのかがいまいち…自分は振り付け師には向いていないなと(笑)。
6月1日追記:最近の2枚から1曲発掘。
Last Time by Moonlight
2 件のコメント:
Enyaの声ってこういう幻想的(?)な画像がぴったりですよね。
アイルランドってこういう雰囲気なんでしょうね。
疲れが残らずに眠れてなによりです。
BGMも大事なのですね。
Eyna、実際にアイルランドの古城に住んでいると聞いておりますし、雰囲気はバッチリ身の回りにあるのでは…
昨晩この曲の歌詞を調べてみましたが、このビデオを作った人、それにそったなかなかいい画像を集めてきたものだと思いました。
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