昨日はちょっと腕時計の記事に見入ってしまいました。okamel基本的には懐中時計派なんですが、腕時計も4つほど持っております。でも1つは時間がもうめちゃくちゃのデジタル時計、もう一つはOzに居たとき買ったもので、日付がめちゃくちゃ。1本はポイントをためて交換したもので、もう一つは最近アウトレットものを買いました。後者2本は腕でくるくる回っているので、長さを調節してもらわないといけません。今の季節はこのほうが汗でくっつくということがないのでいいんですが。記事と言うのはこちらで、そのなかでokamelが一番興味を持ったのはこちら。あるものですねえ。ちなみにタイタニック号の残骸(と言う言い方はちょっと気になるんですが)、潮の流れの関係だったか何かで遠からずなくなってしまうとか何とか、テレビで見た記憶があります。遺族も悲しい記憶がよみがえるだけなので引き上げないでほしいと言う人が多いとか。ものすごくこの腕時計に重みを感じるokamelです。
イラスト、実は最近聞き続けているBGMで1つほとんど完成(と言ってもまた鉛筆です)しているんですが、意外なところで引っかかっております。それは袴。okamel能をやっていた関係で袴の構造は分かっているんですが(能では女性も男袴をはきます)、どうも戦国時代のそれは微妙に違うよう…しかもokamelいつも大体上半身をかくものだから、今回のように少し下半身が出てくるとそれがひっかかってしまうんです。とりあえずDVDやビデオで確認して完成させようかと思っていますが、見出すとまた止まらないしなぁ…どうしよう。
2 件のコメント:
ん~「ロマンチックというかなんていうか」って本当ですね。
遺族にとってはそれも商売にされて悲しいのではないかと。
あの、話題になった映画「タイタニック」私まだ見てないんですよ。
タイミングが悪くって。
この夏、観て見ようかな。
確かにイラスト上半身が多いですね。
袴、戦国時代は違うんですか?戦いやすいように?
完成待ってます。
okamelは映画はテレビで見たのだったか、夫がDVDを借りてきたのをいっしょに見たのだったか忘れましたが…あと公文の英語の教材の中にもタイタニックについてのものがあったので、結構ストーリーはいろいろと知っております。沈んでいく時に乗客が歌ったと言われている賛美歌がこれまたうるうるくる曲です。近日中にYou Tubeで探してみます。
イラストは基本的にokamel葉書箋を使うために全体像がかきにくいんです。鉛筆で描くだけならどうにかなりますが、色をつけるとなるとにじみの関係で、細かいところがどうしてもきつくなるんです。今回のはB5サイズなので少し描けたという感じ。違いと言うのは、今の男袴は腰周りの部分もほかの部分と同じ色(模様?)ですが、戦国のドラマを見ると腰周りの結んでいる部分は白いんですよね…あのあたりがどうもまだよくわかっていなくて。当時の衣装の本を買ったほうが確実なのか…
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