22.5.10

これが届いたUSBメモリ

 本ネタに入る前に、おとといの続きではないですがジョークネタを。

この二人のネタ、結構ジョーク界では好まれるようです

 うまいです。WindowsはLinuxと比べると起動がやたら遅いという実測ビデオを投降している人もいるくらいです。それだけメモリを食うといいたいわけでしょう。でもいまのところ、okamelのPCではいい感じ。少なくとも以前のPCみたいに5分近くもかかったりはしません。
 さて、ようやっと本ネタ。これが先日とどいたUSBメモリです。



見た目完全にカード。しかも作っている会社が台湾の会社なので模様がいかにも、という感じ。で、どこが接続端子なのか、という話ですが、これが裏面。



右上に黒い小さい何かしらが見えますでしょうか?これが端子なんです。伸ばして表から見た状態がこれ。



延長部分は完全に金属(アルミ?)のぺらぺらなので、実際に接続するとなんともいえない感じ。今は8ギガ以上が買えるのかな…1ギガは確か売り切れていました。変わったUSBがほしいという方は検討されてみては。

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