今朝一発目に見たお気に入りサイトの記事がこれでした。こういうの割と好きだったりするので、じわじわ来て仕方なかったです。自分は仮装はしませんが、人の仮装は結構楽しんでみるほうですね。いまだに忘れられないのは、長浜城で見た戦国無双2の石田三成の仮装をした女性です。
前回、家庭洗濯だめと記載のある服を家で洗ってみると宣言し、早速やってみました。ドライモードだと脱水が1分なので、ある程度外が乾燥している日でないときつい(マフラーすらなかなか乾かない)のですが、今日は湿度40%台だったので、風は昨日ほどではなかったですがなんとかいけました。結果ですが、まったくといっていいほど問題なし。すそだけちょっとつり気味かなあという気がしましたが、ここはすそ上げをお願いした部分で洗う前にどういう状態だったかあまりよく確認しておりませんでしたので、比較はちょっと難しいというのが正直なところ。結局万が一のクレーム対策と、もしかしたらクリーニング業界からの申し立てか何かで表記が厳しくなったのかなあと個人的には思いますが、ならばもうクリーニング業界は本当に専門的な方(確実に縮むといわれるレーヨンやキュブラなど)を専門にやったほうがいいのでは、そしてそんなに洗剤業者に利益を奪われたくないのなら、むしろ洗剤業者と協力して、家でも水洗濯で、現在家庭洗濯NGと言われているものでも洗濯出来るような洗剤を開発して売ったらどうだと思いますがね。今回は自分はドライアップを使ったわけですが、これがエマールやアクロンだと、モノによっては確かに若干縮むのを夏用のストールで体験している(ドライアップだと問題なし)ので、ドライアップと同等かそれ以上のものを作れば確実に売れると思います。ドライアップは品は確かなのですが、コスパは正直そこそこなので、がんばれば何とかなる分野ではあると思います。もししばらく現在の騒動が続くとすれば、衛生面と金銭面から明らかに家庭洗濯できるものの方が需要は増えるわけで、そうなればどっちみちクリーニング業界はきつくなるわけですからね。
最近は胸○が悪くなるので余りニュースサイトを見ないようにしておりますが、文春がバイデンの中国とのからみについてかなりの記事を書いていて、いまさらというコメントがありましたが、今さらではなくて選挙中も一時あがっていたのがいつの間にか薄れただけなんですよね…。ドコモ騒動もいつの間にかどこへやらという気がしますが、本当ニュースはどこかで操作されている気がする 感半端なしです。昔まだ「見えるラジオ」があった時代は、自分全てのニュースを書き留めるということをやっていて、後々見返して「ああ、そういえばこの件はどうなったんだろう」とよく思っていたものですが、今同じこと(もっとも「見えるラジオ」がサービス終了しているので、それこそYahooなどのトップ記事を書きとめるくらいになると思いますが)をしたら同じことを思うのだろうなあと。消去法でバイデンという人が多いという記事もちらほら見ますが、自分は消去法で行ってもトランプなんですがね。今『戦国策』の世界で言うならば「連衡」に向かっているような気がしますね…それが最終的にどういう結末をもたらしたかは皆さんご存知の通りで。まあアメリカは中国とは歴史の差が大きすぎますからねえ…約5000年、策謀渦巻く歴史を紡いできた国と比べたらアメリカなんて…という話。しかも歴史より宗教の国ですし。そういう意味ではやはり中国はすごいわけです。ともあれ、またしばらくはニュースサイトは控える事にします、ということで今回はこの辺で。
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