21.6.21

奇遇

 昨晩、半兵衛さんがいくらか落ち着いたので、我が神もまたやってみるかということで始めたのですが、こちらはどうにもなかなか自分の納得のいく感じにならず、相変わらずてこずり続けています。長らくレーンさんに携わっていて我が神の落書きすらも描いていなかった(一番最近のもので日付が6月5日!)ので、はて、そもそも髪型はどうすればよかったかな、目つきってどうすればよかったっけとぽろぽろ忘れてしまっていたため、早速メモ紙に1つ描いたのですが…案の定、レーンさんよりの骨格の我が神が出来上がってしまいました。HBのわりに柔らかく濃い鉛筆(100円ショップの鉛筆ですが、こういうタイプもあればやたらシャリシャリして硬いのもあるし、本当に100円ショップの多く入ったタイプは両極端)を使って描いたためというのもあるかもしれません。それでもそこそこは感覚を取り戻したので、ある程度調整は進みました。

 また、息抜きにYahooを見てみたら、話題のキーワードに「置鮎さん」があって、何事と思ったら、昨晩の大河に出ておられたそうで。前回「決戦Ⅲ」の話題を出したと思ったら何という奇遇。自分大河は全く見ておりませんので、昨晩出られるということも全く知りませんでした。自分が置鮎さんを初めて知ったのは「決戦Ⅲ」の信長役においてで、その時の声は遠呂智や元親のような低い声ではなく割と高めの声(あくまで置鮎さんにしてはという話で)でしたが、コメントを見ている感じでは、今回の声は「信長声」だったのかなと。それでなくとも無双で多くの役(ただ戦国5では元親もリストラされたような)をこなされているのに、これ以上声(姿)を見てしまったらもう大混乱に陥りますので、この先も見るのはやめておきます。その点、マスオさんは例外中の例外だなあ(中の人が三國の韓当と一緒)。

 今日は修正もですが、落書きか下描きをいくらかします。可能ならレーンさんと我が神の両方できればいいのですが、レーンさんの落書きは慣れていないからなかなかつらいぞ…では今回はこの辺で。

0 件のコメント: