3.4.22

定まりません

  先日からいろいろな京劇の動画を見て、どのモーションが参考として使えるかを見ておりますが、前回の長坂坡といい昨日見た白馬の戦いを題材にしたものといい、結構三國志ベースのものってあるのだなあと。あとは楚漢やら紅楼夢やら、西遊記やらといったところがあがっておりましたが、剣のモーションでこれだというものはなかなか。長柄物は多いのですが…。

 ちなみに、このブログには以前あげたかもしれないのですが、三國8Eでの剣舞はこちらになります。我が神Sが舞い、蒼陽が楽器を奏でておりますが、


エンディングの練兵舞踊といいこれといい、舞う時の我が神Sの表情が、戦闘時(プレイヤー武将の時)からは想像もつかないものになっております。以前スナップだと右肩の位置がおかしくなることがあると書きましたが、こちらは問題ないのは、ギャラリーで見ることのできるムービーのため。前にひげがピロピロするエディ凡さんをご紹介しましたが、次の動画だとギャラリーで見ることのできないムービーと見ることのできるものが一緒になっておりますので、どういう違いが出るかお分かりになるかと。


最初の部分が見られない方。ひげがいつも通り(?)ピロピロしています。後半の剣を交えるイベントのムービーは、ギャラリーで見ることのできるもので、こちらだとひげがピロピロしておりません。それだけ作りがしっかりしているということです。ひげの質は、これはもうエディットする時からこうなので気にした方が負け(汗)。自分があまりひげ付きのエディット武将を作成しないのはこのためでもあります。エディット蒋欽は例外中の例外です。一応、エディット蒋欽ってどのような顔だったっけという方のために、スナップを。


とりあえずは、長柄を持ったパターンと剣を持ったパターン両方を描いてみた方がいいのかなという気もしますが、その場合はいきなり大きい紙は危険かなと思っております。全身を描く予定なので最終的には大きい紙でないといけないのですが、今回のようなケースだといきなり大きい紙を使うなら、それこそ落書き帳でないと怖い…。では今回はこの辺で。

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