今日もいくつか投稿したんですが、これもそのひとつ。
これは孔子の四科十哲(どうも「四科」を一発で変換してくれなくて困る…)の一人で顔回(これもどうしても「眼科医」になる…)。okamelが高校時代に一番よく描いていたキャラクターです。20代で総白髪になって35歳か何かでなくなったという人です。赤貧(これを大学時代わがゼミでは「レッドボンビー」と言っていた)だったということは食べ物にも困ったのではと思われるんですが、昔の中国の絵を見ると結構丸顔だったりするんですよねえ…徳目に優れた人を象徴するためでしょうか。okamelは勝手に好みに変えておりますが(笑)
それでは今回はこの辺で。
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