この紋を最初見たとき、okamelのらくろの手かと思ってしまいました。これが櫻間流の練習扇なんです。本番はそれぞれ意味のある扇を用いるのでこれでは舞いません。4000円位したのではなかったかと思います。要の部分がネックで、激しい能や型を多くする人は1年前後で壊れておりました。okamelは幸いこれ1本で引退まで過ごせました(3年の大学祭で引退となります)。
次回はまた別の写真かもしれませんが、しばらくはご容赦の程。
旧「イラスト徒然」。いままでのメインブログ「夢想つれづれ」が事情により2020年1月で閉鎖となってしまったので、こちらで引き継がせていただくこととなりました。時にはゲームについて、時には読んだ本について、時には描いたイラストについてなどと、以前よりかなりまとまりのない内容になるかと思いますが…よろしくお付き合いください。
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