19.3.08

 本題に入る前にeditaからおこしの皆さん、たぶんタイトル掲載がないのでいつ更新されているのかさっぱりわからないと思われているのでは…okamelもどうしたらいいのか、はっきりいってわかりません。ただ最近楽天のブログと逆転して、こちらのほうが更新が多くなっておりまして、ここのところほぼ毎日更新しておりますので、いつでも寄ってください。楽天のほど華のあるものではないですけれども…
 さて、今色鉛筆が届きました。150色全色セットプラス特殊溶液(それを使うと水彩画のようになる)。全部で23000円くらいでした。これでもかなり割引になっているんですよ…何といってもでかい!!!3段になっているとはいえ、でかい。色辞典はすでに持っていたんですが、あれはなかなかうまいセットの仕方だと思いますね、こう見てみると…
 で、今自分の投稿サイトを見ていて10年前の竹中重治を見つけたので、ついでに載せることにします。といっても何ヶ月か前に一度紹介させていただいてはいるんですが。


年賀状に使ったデザインで牛が描かれているのですから、前回の子の年末に描いたものということになります。こういう顔が、前回掲載させていただいたような顔に変化したわけです…でも発想は同じ吉川英治の新書太閤記からなんですから、不思議なものです…
 では今回はこの辺で。

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