やっとおわりました。もうこんなしんどい展開はいいという感じ…。まず信長はまともに(?)50代半ばでなくなりました。ところが次の信忠が結構生きまして、そのあとを継いだ信孝(彼があとを継いだことでまた信雄が反旗を翻しました)、秀吉が相次いで短期間のうちに亡くなった(そして半兵衛が後継者として指名された…つまり今回また大名エンディングとなったんです)ため、治安状態は全体的に整っていない、島津家と最上家(伊達家は最上に滅ぼされました)はまだのこっているというとんでもない状態での引き継ぎとなりました。とき既に1598年…タイムリミットまであまりないではないかという焦りの中300年泰平エンディングにこぎつけました。どうも経過から言って最上家と竹中家の相性は伊達家と竹中家ほど悪くないのではという気がしました…和議でもこじれることがなかったですので…。妻がいるとエンディングの台詞も変わることを発見。結婚させてよかったかも。ついでに重門まで挨拶に来た…独身だったときはこんなことなかったんですが。
今回はまたマニアックス本を参考にいろいろな座を巨大化したのと忍者関係の札を半兵衛に取らせたので、かなり面白い展開が楽しめました。特産品に銀や水晶、瑪瑙まで出てくるとは知りませんでした。水晶は銀ほど儲けがなかったですが。やはり大きいのは紙系や塗り物系ですね。焼き物もあまり大きい儲けはないような。
次回のストーリーはゆっくり展開していきたいと思っています。カラーのイラストをかきながらできたらなおいいなあ、と。では今回はこの辺で。
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