25.6.08

ブログは穴が開いておりましたが、その間も続けておりました、はい。
今までまじめにプレーしてきたので、今度はプログラムを操作できるプログラム(ややこしい)を使って、どうやったらどうなるか、ちょっと試しておりました。まず、1568年開始のストーリーで本能寺を何とか起こしてみたいと思いチャレンジしましたが…だめですねえ。徳川がどうしてもつぶれてしまうか、徳川が残っても秀吉が拠点とするように命じられる御着城(姫路城)が、拠点移動直前に毛利に取られてそれきりか、どちらかにしかなりませんでした…。それではということで、今度は1575年開始のストーリーで順調に本能寺を起こす方法を試してみました。要は武田の侵入を防ぐしかないということでした。それには大筒(大砲)の数を思い切り増やすしかなかったです。ただこれを試して変わってきたのは、本能寺が史実より早く起きてしまった結果、主人公が家老にはすぐなるもののなかなか城主にはならない(城主になるにはそれなりの功績がいる)ということと、あまりに早く武田が滅んだために今度は逆に徳川が異常に強くなってしまったということがありました。結局このときは織田信雄・信孝兄弟とも討伐することになってしまったと同時に、徳川まで討伐する羽目になってしまいました(織田信雄が大名として存在しないと小牧・長久手イベントが起きず、結果徳川が同盟してくれない)。そしてなんと主人公(okamelの場合主人公は竹中半兵衛しかありません(笑))の配下に織田兄弟・徳川家康がそろうというすごい展開となりました。でも正直、織田兄弟は使えません(苦笑)。
現在は究極のストーリーが展開されつつあります…それは1560年スタートのストーリーでしかおき得ないものですが、木下藤吉郎が竹中半兵衛配下として働くというもの…。これまで秀吉の配下として働いてきて散々苦労してきたので、今度はこちらが秀吉を使ってやろうということで…なかなか使える配下です。このストーリーではなんと上杉謙信が竹中半兵衛配下となっております。そして秀吉の弟の小一郎がなぜか徳川家の家老となっております。1560年開始のストーリーでは結構破天荒な展開がおきやすいのですが、今後どうなっていくか、ちょっと楽しみではあります。そして太閤立志伝とは直接関係ないですが、DS版信長の野望の新しいソフトが明日発売になるそうで。今までのとはちょっと違ったもののようで、食指を動かしているところです…
では今回はこの辺で。散々穴を開けた挙句にイラストなしですみません。

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