今朝いきなり電話もインターネットも使えなくなっていたのでびっくり。我が家は誰も携帯を持っていないので近くの公衆電話(これがまたなかなか見つからない)から電話をかけて、やっと教えてもらった方法でつながるように…。ここのところ毎日夕方にこの付近はひどい雷雨になる関係で、電話線がずたずたらしいです。修理やさんが足りない状態だそうで…
あれから九鬼嘉隆でプレーしてみました。また完結していません。なんというか、あまり武将ほど面白みがない感じで(使える技能がめちゃくちゃ限られている)…。ただ海賊ならではの海上特急進行はすごいですね。あれ、武将でも使えたらいいのに。
あと、のこっていた真田のおじいちゃんこと真田幸隆を継続してみたんですが、またバグで、対抗勢力がいなくなったのにエンディングにならない。どれが原因なのかわからないので何ともしようがなく、また正一位エンディングにしたくても条件を満たしていないためにできず、八方塞りです。まあ、おかげで普通ならかなわない祖父と孫の対面(幸隆と信幸・信繁)がかないましたが(苦笑)。
今は息抜きで、今までプレイしてきたなかの名場面(?)をイラスト化しています。殆どは自分が作った新武将がらみ。そうでないのも、史実ではありえない場面ばかりです。描いていてつくづく思ったのが…二度と竹中重続をプレーの中に登場させることはできそうにないなということ。あまりに彼を主人公にプレーしたときのストーリーがokamel的に感動物に過ぎて、とのときできたイメージを壊したくないもので…。イラストかいていてもうるうるしてきてしまうくらいなんです。蘭はいいですけれど。
あと思ったのは、やはりokamelは半兵衛抜きでプレーするとすぐ飽きるんだなということ(笑)。忍者にしても海賊にしても、半兵衛が絡まないので面白くないという部分がかなり大きいみたい。今の嘉隆に関しては、半兵衛は藤吉郎の調略で織田家家臣になったわけでないために採用当初から侍大将になっていて現在木下小一郎とともに丹羽長秀の配下になっております…。そのことはまだ源内が熊野水軍を支配していて織田軍と対決することになったとき判明しまして、そのとき嘉隆は半兵衛の水軍を壊滅させてしまいました(苦笑)。まあ、嘉隆の場合もう天下一鍛冶になったのでそちらのエンディングに持っていこうかと思案中。四海踏破札はほしいところでしたけれど…まあいいかな。問題は幸隆だな…もう1580年だからそろそろ終わらないと半兵衛が死んでしまう…ああ、やはり半兵衛か(苦笑)。
では今回はこの辺で。
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