一昨日、昨日と○り腹に悩まされ、今もいまいち力が入らないokamelです。ここまでひどいのも久々。逆も辛いですが、これも辛いです。
昨日筑紫哲也さんの訃報を読んで吃驚。ここのところ有名人の訃報が相次いでいるような気がするのはokamelだけでしょうか。okamel自身はニュース23を見ることがなかったのでそちらの印象はあまり強くなく、むしろ滝廉太郎の親戚にあたるということのほうが強く印象に残っております。Wikiによると滝廉太郎の妹が祖母に当たるそうで、もし滝廉太郎が長生きして髪がふさふさになったら、筑紫哲也さんの様になったのだろうかと想像しております。
ゲームは進行速度が極端に遅くなっております…矢張り上級は難しい。それとどうやったらどうなるのかいろいろ試しているため展開が遅いんです。中級ではなかったことも起きますし。信長の妹のお市まで戦闘要員になりました(上級でのみ戦闘要員になる)が、本格的な戦に連れて行くには少し不安なところがあります。級が上がるに従って秀吉がどんどん使えなくなっているのも悩みの種…昨日も秀吉が撃破されて、残された二兵衛(半兵衛・官兵衛)がようやっとのことで敵軍を打ち倒したところ…頭の中にはこれをもとに、毎度のことながらいくつかイラストがうかんでおります…何時かご紹介できればと思います。あ、このゲームのもう一つの醍醐味は着せ替えができるということです。いろいろな武器・兜・鎧等々が出てきまして、鎧は男性用・女性用に分かれますが兜は兼用もあります。ところが女性が男性用の兜をかぶると髪の毛が消えてしまうんです(笑)。だから見た目ちょっと変…。で、半兵衛が今ちょっとばかり粋な感じ(?)になっておりますので、それで描いてみたら面白かろうな、と。
おなか具合は悪くても、想像力だけはたくましいようで…。では今回はこの辺で。
2 件のコメント:
大丈夫ですか?鉛筆で刺すと後がいれづみのようにポツンと残るんじゃないかな・・・。
お腹のほうもで大変ですね。
筑紫さんのことはシックでした。
23はよく観ていました。
筑紫さんは大丈夫なのかな?と思うほど沖縄の問題を取り上げてくれていたのでこちらの人は23をよくみていたと思います。
残念です。
いまのところ、確かにポツンと残っております(泣)。okamel、左手には彫刻刀で刺したあとが残っており(小学校の卒業記念でオルゴールの木箱に彫刻していたら、思いきり…)これでもし右手にずっと鉛筆のあとが残ったら、両手に傷もちになってしまいます…
筑紫哲也さん、そうだったんですね。それは残念ですね。筑紫さんについては評価がかなり分かれる様ですが、それだけ自分の意見をはっきり言える人だったということなのでしょう。
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