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7.10.21

2008年は半兵衛さん祭りだったようだ

  昨日は近所のダイソー2か所に行ってきました。横に入れるタイプのポストカードファイルを見つけるためでしたが、結果はゼロ。今が「はがきの時期」ではないというのもあるかもしれません(年賀状の時期になると多少増える)が、最近はやはり世間的にあまりはがき自体流通がないのかなあというのもありますね。それはフォトアルバムも一緒で、L判用はともかくKG判(はがきに一番近いサイズ)や2Lサイズ用はない感じでした。世の中、総じてデジタルなのですなあと。自分は修士論文を書いているときにPCのハードが吹っ飛んで大変な目にあったことがあるので、ハードに保存するときも複数のハードに保存しますし、できるならアナログを選ぶ方です。

 そのあとは過去のイラストの整理をしましたが、カラーでない、今でいう落書きタイプのイラストがほとんどでした。そしてわかる範囲でだいたいが2008年のもの。そして半兵衛さん祭り。ベースはゲームの「太閤立志伝Ⅴ」と「決戦Ⅲ」。このころメインになっていたのがどちらかちょっとわかりませんが、どちらも半兵衛さんメインにプレイしたものです。少し前に自分は第三者プレイが好きだと書きましたが、なぜこの2つはそうでないかというと、「決戦Ⅲ」は自作キャラをエディットできなかったのと、後半使う予定の味方を集中育成しないとあとあと相手がかなり強くなる関係で苦労することから、自然半兵衛さんを使わざるをえなかったためです。「太閤立志伝Ⅴ」の場合は、シミュ系と同じで史実に沿った寿命設定があって(シミュは「寿命長め」「寿命設定なし」を選ぶこともできますが)、自分でプレイしないと半兵衛さんの場合1580年代に亡くなってしまう(逆に言うと、シミュと異なり、プレイヤーキャラにすれば余程の「扱い」や忍者による襲撃を受け暗殺されなければ死なない)ため、「本能寺の変(1582年開始だったはず)」のような最初からいないシナリオ以外は自分で操作していました。史実で不自然死(暗殺や戦死)のキャラは史実より長く生きたような気もしますが、半兵衛さんは自然死ですからね…。もし今後三国志系で同じゲームが出たら、我が神もこの系統に入ってしまうのがつらい所。シミュだと、先ほどの選択肢のほかに寿命延長アイテムがありますが、「太閤立志伝」シリーズにはなかったような。攻略本だけ見たことがあるのですが、ⅢかⅣだとあるイベントを成功させると半兵衛さんが病死しないシナリオもあるようです。

 なお、この2008年には我が神はまだ描いておりません。我が神を描き始めたのは、残っているファイルで確認できる範囲では2010年からになります。三國無双系の一番最初は「無双OROCHI」(PS2版の初代)ですが、この時はまだ描いておらず、「無双OROCHI Z」をプレイし始めてから描くようになりました。これの我が神の第4コスが三國5コスで、それがきっかけでした。昨晩整理した中でも、まんまスケッチしているなあというものが結構ありました。それ以来姿は変えつつもほぼずっと我が神を描き続けているので、今年で11年目ということになります。比較的集中して描いているキャラ・人物の中では多分今までで一番長いです。これから先も、変化していくのかな…では今回はこの辺で。

20.6.21

引っ張り出したのは懐かしの

  昨日はしっかり天気予報が当たり午後から晴れては来ましたが、それまでの雨が雨だったために湿度が70%を下回らず、外干しは無理でした。今日はしっかり晴れそうですが、火曜日の天気予報がまたころころ変わっていて、どうなっているのだか。

 室内干しを終えた後本棚をいろいろ探っていて、はっと気づいて引っ張り出した一冊が何だったかというと、PS2のゲームの『決戦Ⅲ』の攻略本。PS2を購入したときに一緒に購入したのが戦国BASARA2と戦国無双2Empires、そしてこれだったのですが、一番続いたのがこのゲームでした。ひそかに攻略ブログ(プレイ記録ではなく、本当にどう攻略するかを書いたもの。サイトの作り方を知らないためブログで代用しました)も残っております。なぜこの3つを購入したかといったら、どれも半兵衛さんが出てくるから。但し戦国2エンパはモブでしたが(半兵衛さんがあのような姿になったとはいえ無双武将になったのは3から)。得意兵科が遠距離攻撃タイプの弓だったので、好相性な上に前衛向きの兵科の足軽が得意な秀吉の後ろに控えさせてどんどん大将を仕留めさせたり、積極的に一騎討ちを仕掛けたりして毎回育成しまくったのを覚えております。ちなみにPS2もゲームソフトも残っているので、やろうと思えばできます。PS2のゲームで残っているのは、これと無双OROCHI初代の2つだけですね。後者が残っているのは、くのいちのバグがおもしろいから(ジャンプチャージが果てしなく遠くにいる敵にまで届く)。

 で、何故『決戦Ⅲ』の攻略本を選んだかというと、このゲームの半兵衛さんのグラが、太閤立志伝Ⅴと並んで自分の好きな半兵衛さんのグラだから。鎧兜姿なのもあり若干影で暗めにはなっておりますが、それでも顔立ちはそれなりにわかりますし、何より掲載されているグラフィックのサイズがそこそこ大きい(さすがに諏訪原さんのイラストによる本ほどではないですが)ので、参考として申し分ないんですね。それを見ながら昨日はせっせと調整をかけていきました。現時点では思ったより調子よくいっているので、7月6日には掲載できそうな感じになってはおります。早くできたなら、掲載はそれまでとっておいて、別のイラストに先に移ろうかと思います。今度こそ、レーンさんの目をなんとか…。では今回はこの辺で。

4.4.21

背景を描いたことがないわけではない

  昨日はくもりで気温が20度を超え、湿度もそこそこでしたが、風がなかったのであまり渇きの良くない長袖の上着が時間までに乾ききりませんでした。ジーンズパンツより乾きが悪いとは何ぞやです。

 昨日は更新後、下絵を2枚描きました。1枚はケント紙、もう1枚は水彩紙(ちなみに両方とも昔買った100円ショップの絵手紙用紙)に描いたのですが、後者は目が粗く思うように描けなかったので、今後描くほかのイラストのデザイン画ということにしました。もう一枚はこちらで、もちろん我が神なのですが…


どんどん世界が変わっていっているような気が(汗)。これには一応ある程度の背景をくわえてみようかと思っております。今までにない試みではありますが、まあやってみます。レイヤー操作もまたちょっと変わってくるかもしれません。ちなみに自分、今まで全く背景のあるイラストを描いたことがないわけではありません。以前も我が神と流れ星のイラストを載せたかと思いますが、ほかにはこんなのもありました。


あまり見たことのない人物かと思いますが、これは可児才蔵。決戦Ⅲでお世話になった武将の一人です。決戦Ⅲでは確か中の人が三國無双の孫権&姜維だったはず。史実通りに槍がめっぽう強く、山中鹿介と組んでよく使っていました。何か食べておりますが、これはちゃんと元ネタがあります。それについてはWikiをどうぞ。ともあれ、自分がよく描いていた背景というのはたいてい紅葉で、桜は殆ど描いたことがない(調べてみたらちょっとだけありました)ので、苦労しそうです。我が神の色付け前に、そちらの練習からでもあるいはいいかなと今思い始めております。

 こういう状態なので、また読書が寝る前だけに偏りつつあります。小説なのでGW前には読み終わるとは思いますが、なかなかの予定外。でもこういう予定外は悪くはないです。八方ふさがりが一番困るので。では今回はこの辺で。

16.9.20

またまた途中経過

  明日以降大雨と暑さに注意ということで、当地も明日は午後に結構な雨になる予想ではあります。前々から週中は雨と言われていたので覚悟はしていましたが、さすがに1時間に50mmは降るのかなあと。

 前回載せたイラストの後、別のイラストの色付けに取り掛かっております。しかしそれの原画、11年前のものときているので、いろいろとあれ(そうでないイラストもあるのですが、今回のは多少…)でして、バランス修正に時間がかかって、今日も仕上がりませんでした。なので、途中経過ということで。


誰やねん、と突っ込まれそうですが、実はこれが自分がよく描くパターンの竹中半兵衛。ただ呂蒙とは逆でこんな感じに髪を垂らしたものはめったに描きません。イメージは太閤立志伝Ⅴのものと決戦Ⅲのもの(ちなみに後者の中の人は周泰や毛利元就と同じ石川さんです)を足して2で割った感じです。BGMが毎度お馴染みAmazing Graceなので、色あいもこんな感じになりました。前回のもそうですが…。もう少し髪と影に手を入れてから完成にしようと思います。今日はもうちょっとばてました。ということで今回はざっくりですがこの辺で。


28.4.10

ひゃっほい

 今日買い物ついでにTSUTAYAに行きました。朝日から出ている週間まんが日本史の秀吉編がそろそろ出ているのではないかなと思ったからで、予想通りありました。が…絵は怖いわ、テーマは小田原攻めあたりだわ、半兵衛さんまったく無登場だわだったので、購入をやめました。そのかわりに戦国兜大全という雑誌を手に入れました。タイトルどおり兜がメインではありますが、鎧の写真も豊富で、加えてアップの写真も多く、極めつけは鎧兜の着付け方まで詳しく載っているではありませんか!ひゃっほう~ということで、購入。値段も1000円以下とは、なんとすばらしい。最近もっといい甲冑関連の本はないものだろうかと思っていたところだったので、涙ボロボロものの感動でした。
 この雑誌の中には戦国BASARA3の紹介もあったので、そちらがらみで発行されたのかなという感じです。okamelはBASARAはあまり好みでないのでゲームそのものを買う予定はまったくありません。が、キャラがなかなか面白い。無双ではどちらかといえば秀吉は善、彼に従う半兵衛も善という感じですがBASARAは逆で両名ともダークキャラ。それと外見上両ゲームでまったく逆な状況なのが官兵衛で、恐ろしげな顔の無双官兵衛に比べて今度初登場のBASARA官兵衛は優しげ。もっとも性格まではわかりません。それとこれまた初登場の雑賀孫市、BASARAでは女性になっちゃいました。雰囲気的にはokamel大好き決戦Ⅲのアマリアに似ているような気がします。女性キャラがほしかったためだそうで(確かにお市や濃姫は関ヶ原に出せませんからね)、その大胆なアレンジについてどうこうという意見は別にして、なかなか格好いいキャラではないかと思った次第で。
 ともあれ、この雑誌のおかげでもっと丁寧に甲冑を今後(描こうと思えば…)描けることになったのはうれしいことです。これも、お導き、かな。

23.4.09

どこかにいそうな顔がずらり

 昨日は信長の野望の嵐世記と天下創世のキャラ本を見て男性の顔の研究(?)をしておりました。どういうわけかokamelは女性キャラにはとんと興味がなく(苦笑)。高校は女子高、大学・大学院も学科の仲間がほとんど女子だった分、食傷気味なのでしょうか…。ともあれ、少しだけ鉛筆で描いても見ましたが、これらの本を見た後に自分のを見ると「…」という感じで…。後日出してもいいですが。
 天下創世のキャラ本はカラーで、このキャラ設定、実はそのままDSの頭脳バトル信長の野望(正式なタイトル何だったろう…)に使われていますが、あまりにリアルである意味怖い。中にはあの俳優さんそっくりというキャラもちらほら。この中でもやはり忠勝や鹿之助は(okamelに言わせると)美男子で、特に鹿之助は渋みがあります。今大河ドラマで活躍中(?)の直江兼続は、版によって結構差が出るキャラで、嵐世記では渋くて結構いけている(笑)キャラなんですが、天下創世ではちょっと感じが違います。半兵衛も同様で、美男子というより憂いを含んだ味のある顔という感じです。ともあれ、これだけいろいろなサンプルがあると苦労しません(苦笑)。
 で、今日は本当は昨日触れた可児才蔵を載せようと思ったのですが、笹のスケッチがいまいち気に入っていなくてまだ着色が完成していないので、代わりに此方を乗せることにしました。



ぎん千代…戦国時代で珍しく女性ながらに城主になったという人ですが、この人史実では九州の人なのに「決戦Ⅲ」では摂津の人になっております。男勝りという感じもなくて、むしろぽっちゃり気味のかわいいキャラになっています。それを重視して描いてみました。

21.4.09

昨日もいろいろ…

 okamelこのブログとは別にPS2ゲームの「決戦Ⅲ」の攻略ブログ(ええ、「ブログ」です。サイトではないです)を書いておりますが、昨日Googleで「決戦Ⅲ 攻略」で検索するとえらい順番になっていることに気づき、びっくり。もっともこの順番もかなり変動がありますが、どちらもよりいっそう頑張らないとと思うと、たらたらぁ~です。此方のサイトにも少しだけ、そのゲームに関するイラストを載せておりますので、興味のある方は左上に載せているリンクからどうぞ…。
 さて、昨日はまず天気がすごかったです…朝から夕方前にかけてはそこそこいい天気だったので布団カバーを洗って干して、十分乾くぐらいだったのですが、夕方になったら急にすごい風が吹き出して、19時ごろになったら雨がばらばらと降り出しました…。今はまた晴れているのですが、さあ今日の夕方はどうなるのか。あと、コーヒーを飲もうと思ってインスタントコーヒーの瓶を手に取ったら、その瓶を思い切りコップにぶつけてしまい、コップの飲み口部分が欠けた…。反対側の飲み口はまだ使えるのでそのまま使用中ですが…
 一昨日昨日と、例の水彩筆を使っていろいろやっております。okamelめったに女性キャラは描きませんが、1枚だけ描いてみました。ただあまりに色使いが薄かったのでここに画像を載せても映えないかも、ということで、リンクだけ載せます。見たいという方はこちらをクリックしてください。ネタ探しついでに久々に信長の野望・嵐世記のキャラクターブックを見たのですが、やはり美男子キャラは共通しているなあなんて思いつつ、そのうちの一人を昨日は描いてみました。これは後日載せますので、請御期待。  

13.4.09

たまには女性だって描くんです…



 久々だなあ、女性だけ描くの。
 このキャラも「決戦Ⅲ」に出てくるのですが、少しokamel流にアレンジしました。お雪といって歴史上実在した人物なんですが、このゲームの特徴で少しバックグラウンドが変えられています。男勝りタイプでなかなか味のあるキャラになっています。
 ちなみにokamelの憧れの女性タイプは、大河ドラマ「花の乱」にでてきた森女。壇ふみさんが演じられていましたが、ああいったしっとりしたというか、謎めいたというか、不思議な魅力がほしい。別に女性に限らず、男性にもそれは当てはまるのでありまして、okamelは半兵衛を描くときはそれを心がけております。実際そうなっているかどうかは別として(苦笑)。

3.4.09

こちらは「取れるか?」というところ…

 okamelお気に入りのサイトから、このようなものが…

 http://www.gizmodo.jp/2008/06/moaster.html

 最初読んだのはこちらだったのですが、妙にこの記事も気になったのでみてみたら、何とまあということで。それにしてもトースターって、100年も歴史があったんですね。今我が家にはないですが(余り食パン自身を食べることがないし、電子レンジにトースターの機能もついているので)、昔頃合を見計らわないとまず必ずと言っていいほど真っ黒に仕上がるトースターがありました(苦笑)。今どれくらいの家庭が持っているのでしょう。
 イラストの色付け、まとめてやった方が効率がいいかなと思ったのですが、さすがに6枚溜め込むとそうでもないようで、ヒイヒイしながらやっております(苦笑)。完成した2枚はもう一つのほうの「決戦Ⅲ」攻略ブログの方に今日掲載しましたので、興味ありと言う奇特な方、そちらにおこし下さいませ。こちらに載せてもいいのですが、多分キャラの言っている台詞の意味が「決戦Ⅲ」経験者でなければ分からないので、あえて載せておりません。でも、先日(3月29日)こちらのブログに載せたイラストを海外の投稿サイトに入れたら、結構な反響が。アクション付きの物は、言葉は通じなくとも何となく雰囲気が分かるのでしょうか。

23.3.09

モノクロ版ですが


先日描いたもののひとつ。PS2ゲーム『決戦Ⅲ』をベースにしています。真ん中がおなじみ半兵衛なんですが、かぶっているのはこのゲームの中で、山中鹿之助が登場時かぶっている熊頭形兜。これが似合う武将はあまりいませんね、さすがに…(女性武将がつけると可愛いんですが)。半兵衛に付けてみたらあまりに笑えたのでこのイラストが思い浮かんだ次第。色付けは他のモノクロ物をいくつか完成させたときにまとめてしようかと思っています。どの色がどの部分だったかいちいち迷うのもしんどいので(苦笑)。ちなみに半兵衛の肌の色のベースに使う色鉛筆だけはシールがついています。色をつけたのは、やはりその内容からもう一つのブログの方に載せようと思います。

29.11.08

実際は?

 先ほどから急に風が強くなった当地…あの旅行から2週間たったわけですが、旅行を境に本当に冬が一気に来たという感じです。
 さて、久々に今はまっている「決戦Ⅲ」ネタなんですが…何周かしているうちに少しずつ慣れてはきたんですが、やはり上級はきついですね。特に中級でも苦労した戦だと上級はもっと辛い。それでも各場面を少し余裕を持ってみることができる様になりました。たとえば単騎駆といって一騎打ちをする場面があるんですが、その中では自軍の兵士と敵軍の兵士が単騎駆エリアの隅で地道に(?)戦っている様子が結構可笑しくて(自軍の騎馬兵が敵軍の歩兵の頭を槍でゴンゴンたたいていたりする)武将の決闘に集中できないこともあります。あと、たくさん出てくる武将の中で、毛利輝元と松永久秀だけお国訛りで話すんですね。以前広島にいたokamel、輝元の訛りに妙な違和感を感じたりします。久秀は多分堺訛り?それはともかく、後の武将は皆いわゆる標準語で話すんですが(汎用武将が多いのでそうならざるをえない部分もあるのでしょうが)、実際はどうだったのかなと想像するとこれも面白い。尾張訛りで話す秀吉、美濃訛りで話す半兵衛、播磨訛り(ってあるのかな)で話す官兵衛が一堂に会して軍議をする…。ちなみにokamelは関東育ちなので広島に来たとき訛りが分からなくて数ヶ月の間本当に困りました。特に「たちまち」が広島(特に安芸地方ですかね)では「とりあえず」の意味で使われるので、頭の中で通訳作業が必要でした。そういったこと、秀吉陣中ではなかったでしょうか…
 では今回はこの辺で。

12.11.08

久々に

 今日は久々にすっきりと晴れております。洗濯日和。今やっているあとにもう一度洗濯する予定。めっきり冷えてきたので、服も大方冬服と入れ替えました。半袖Tシャツもまだ数枚は残しておきました…
 さて、もうひとつ「久々」といえば、昨日「決戦Ⅲ」に基づいた簡易イラストを3枚描きました。いつぞやも書きましたが、矢張り上級は難しくて、少しずつやらないといい加減煮詰まるんです…。で、最終戦手前でセーブして今はまた稲葉山城を落としたところでセーブしたものをロードして(半兵衛が出るまで1からやる気はないですね(苦笑))、再びストーリーを開始しました。今回はちょっと今までとは違って女性育成型にしております。今までいつも男性ばかり戦場に出して、女性を育てなかったので、今回は趣向を変えてみようかと。そうしたら今度は男性がおくれを取る様になってしまいました(笑)。メインの男性キャラ5人が途中で抜ける間がチャンスなんですが、その抜けるキャラの中には秀吉がおりますので、それを利用して1枚描いてみました。もう一枚は、今回最速で半兵衛を宿老にすることができたので、それを利用したもの、あとの1枚はお市と半兵衛を組ませた時に、半兵衛が攻められている時お市が救いに来たのを利用したもの。okamelがプレイしている限りでは、援護のキャラが攻められていても同じ軍のメインのキャラは助けてくれないことが多いんですが、このときはちょっと感動でした。お市は浅井長政が倒された後に出てくるので必然登場がかなり遅いのですが、その分諸技能は高めなので、育て様によっては使えます。逆にあまり早く出てくるキャラは諸技能も低めの設定なので育てるのに時間がかかる関係で、どうしてもおくれを取ります(佐々成政、滝川一益など)。今回はあと服部半蔵もよく育っております。
 いろいろ話は尽きないんですが、今回はこの辺で。

9.11.08

力が入らない~

 一昨日、昨日と○り腹に悩まされ、今もいまいち力が入らないokamelです。ここまでひどいのも久々。逆も辛いですが、これも辛いです。
 昨日筑紫哲也さんの訃報を読んで吃驚。ここのところ有名人の訃報が相次いでいるような気がするのはokamelだけでしょうか。okamel自身はニュース23を見ることがなかったのでそちらの印象はあまり強くなく、むしろ滝廉太郎の親戚にあたるということのほうが強く印象に残っております。Wikiによると滝廉太郎の妹が祖母に当たるそうで、もし滝廉太郎が長生きして髪がふさふさになったら、筑紫哲也さんの様になったのだろうかと想像しております。
 ゲームは進行速度が極端に遅くなっております…矢張り上級は難しい。それとどうやったらどうなるのかいろいろ試しているため展開が遅いんです。中級ではなかったことも起きますし。信長の妹のお市まで戦闘要員になりました(上級でのみ戦闘要員になる)が、本格的な戦に連れて行くには少し不安なところがあります。級が上がるに従って秀吉がどんどん使えなくなっているのも悩みの種…昨日も秀吉が撃破されて、残された二兵衛(半兵衛・官兵衛)がようやっとのことで敵軍を打ち倒したところ…頭の中にはこれをもとに、毎度のことながらいくつかイラストがうかんでおります…何時かご紹介できればと思います。あ、このゲームのもう一つの醍醐味は着せ替えができるということです。いろいろな武器・兜・鎧等々が出てきまして、鎧は男性用・女性用に分かれますが兜は兼用もあります。ところが女性が男性用の兜をかぶると髪の毛が消えてしまうんです(笑)。だから見た目ちょっと変…。で、半兵衛が今ちょっとばかり粋な感じ(?)になっておりますので、それで描いてみたら面白かろうな、と。
 おなか具合は悪くても、想像力だけはたくましいようで…。では今回はこの辺で。

6.11.08

相変わらずですが

 大統領選挙、オバマさんが勝ちましたね。これで経済がまた動きますかね。少なくともオリンピック誘致は動きが出るだろうということですが。
 昨日メモリーカードが届いたので、そちらを使ってただいま上級進行中。中級は最後の最後で大谷吉継が侍大将に出世したんですが、う~ん、最後になって出世しても、次のステージで引き継げないからなぁ…半兵衛出世物語も当然一から。織田家に最初からいる家臣はスタート時からそこそこの身分なので上に上がるのが早いんです…たとえば森可成はすでに今武者大将に出世。といっても確か一回しか出世していないはず。半兵衛の場合そこまで行くのに、最初が物頭なので足軽大将、侍大将を経てやっと武者大将。いまようやっと侍大将まで出世したところなので、もう少し時間がかかりそう。今日のスタート地点である金ヶ崎でどれだけ功労が立てられるかというところです。
 出世するのに一番早いのは、やはりokamel的には弓系の兵科。前方に置く兵科はどちらかと言うとおとり的要素で使うことが多く、弓で無傷のまま敵を倒すというパターンが常習化しているので、弓を扱う軍のほうが手柄を立てやすい。半兵衛や丹羽長秀はそのパターンで出世しています。中級でついに足軽大将どまりだった秀吉を、半兵衛が出てくる前に出世させようかと思って暫く兵科を弓にしてみたんですが、なれていないためか冴えない…。まだ兵科レベル(これによって威力が左右される)が3だからかも…半兵衛や長秀はすでに8ですからねえ(半兵衛にいたっては弓騎馬は10です)…
 このゲームではキャラによって掛け声が代わるという面白みもあるんですが、弓を放つとき半兵衛や長秀は「放てー」というのに対し、可成や官兵衛は「放て」と無感情に言う。秀吉は「はーなてー」と言います。結構この調子、笑えます。あと忍術系特技(このゲームでは兵科特技のほか4種類の特技があります)を発するとき、多くの武将が「臨兵闘者皆陣裂在前」と言うのに対し、秀吉は「むにゃむにゃむにゃ」と言う。官兵衛はこの多くの武将と同じ文句を唱えるんですが、言い方がちょっと可笑しい。官兵衛を演じた声優さんが、官兵衛に対してそういうイメージを持ったということなのでしょうか。なかなかいい味は出しているような気もしますが、他の台詞の言い方といい、どうも○○○臭い…
 では今回はこの辺で。

5.11.08

どちらが勝つでしょうね

 トイレットペーパーが少なくなってきたので久々にドラッグストアに買い物に行ったら、デンタルリンスのトライアルサイズがお買い得になっていたので少し買い込んだokamel。500mlで698円の商品がこのトライアルだと250mlで248円だったんです。味や刺激のよしあしを見極めるため(アルコールを含んだものは強すぎる場合もあるので)2種類2つずつではありますが、いまのところそのうちの1種類はOKだったので、次の5倍ポイントデーのときにもっと買おうかなと思っています。残っていればいいなあ…
 決戦Ⅲにおいてついに半兵衛を家臣としては最高位の宿老にすることが出来ました。史実では半兵衛の主であった秀吉は未だに足軽大将…途中で抜けるのは矢張り痛いということですかね。例のお仁王様の出てくる「天運」、初めて半兵衛が1回スカりました。信長も1回スカりました。でも順調に二人とも学びつつあります。半兵衛はレベル2に到達。驚いたことに黒田官兵衛はこの天運がすでにレベル3で登場しているんですね。初級でプレイしていた頃にこのことを知っていたら、今頃もう少し展開が楽だったかもしれないな、と…。今日PS2用のメモリーカードの追加分が届く予定なので、そうしたら初級で1からやり直してみても面白いかなと思っています。今のカードは上級用にして…
 やっとタイトルのネタに…アメリカの大統領選挙、投票が進んでおりますね。ABC(アメリカの)は刻一刻と状況をインターネットで知らせているようで、夫が後ろで楽しんでおります。ブッシュvsゴアのときだったでしょうか、あの投票用紙騒動があったのは。日本ではまず見られない光景ですよね。okamel元公務員だったので開票作業にも何度か立ち会ったことがありますが、こういう言い方は何ですが原始的です。腕章をつけた職員が(これがないと会場には立ち入り出来ない)開票係、監査係、集計係等と分かれて一斉に作業を開始するんですが、票を数える以外は全て手作業。立候補者の名前の札がついた籠、白票用の籠そして疑問票用の籠(無効票用の籠もあったかな)を持った人が会場を循環して、開票係はそれに票を入れていきます。誤字で書かれた物は「疑問票籠」行きです。たとえ読みはあっていても漢字がちがったらそれは疑問票になります。ですから皆さん、名前は正しく書きましょう…。開票係は全て開票し終えたら帰る事ができます(okamelはこの係しかしたことがありません)が、監査係はすべての作業が終わるまで帰る事ができません。つまり翌朝までかかることが珍しくないんです。そしてそのまま日常業務に突入。即日開票とはすなわちそういうことになる可能性があるということです。選挙前日は会場設営のために朝から出勤(公民館のような場所は半日で済みますが、体育館の場合シート敷きがあるので丸一日かかることもあるそうです。okamelは公民館でしかしたことがありません)、当日も朝6時半には会場に集まって準備ですから、一口に選挙といっても裏ではいろいろあるわけです。アメリカの場合は、どうなのでしょうか。
 では今回はこの辺で。

3.11.08

臆病になっちゃった

 今久々に歌いながらお気に入りのブログを見つつイラストを描いています。3つのことを同時進行するというのはokamelにとってそれほど珍しいことではありません…。あ、歌っているのはキャロルです。ぽつぽつとクリスマスの文字を見られる様になってきたので、気兼ねなく歌える様になりました(笑)。
 う~ん、以前にもちょっと書きましたが、毎日描かないといけませんね。何だかタッチが臆病になっている。以前のものを見ると矢張り勢いがあるなあと。これでは色付きがかける様になるまで少し時間がかかるかも…
 ゲームのほうは地道に進行中…出世のこつを覚えたというか、半兵衛は既に中老、加えて女性キャラの出世にも成功。史実では前田利家の家臣の妻であるおつねという人がこのゲームでは登場する(なぜおまつでなくてこの人なのかなというひそかな疑問がokamel的にあったりする)のですが、今回はちょっとこの人に注目してみようかと。信長の妻である帰蝶は途中で長期離脱するので育ててもあまり戦力にならず…。それにしても、いつも書かせていただくことながら、半兵衛は、こういう言い方は何ですが、使えます。このゲームではいろいろな技があって、兵士数を回復させるものや攻撃力を挙げるものなどあるわけですが、そのなかに「天運」といって、それこそ運次第でめちゃくちゃ大きいダメージを敵に与えられるというのがあります。これは知力が高くないと基本的に成功率が低く、以前いろいろな武将が「PCの勝手」で(自分で技をかけることも当然できますが、たまにPCが自動的に技をかけることもあります)これを試みたんですが、失敗しまくり。この技をかけると最初燃え盛る炎と一緒にお仁王様が金棒を振りかざすCGが出てくるんですが、失敗だとこのあとに周りの敵兵士より小さなお仁王様が地面をコツとたたくCGがでます。ところがいまのところ半兵衛と信長のみ、失敗がありません。しかも半兵衛は1~2回でこれをマスター。贔屓にしたくもなります、ホント。
 では今回はこの辺で。余談ですが、最近ようやっと半袖Tシャツの上にジャケットを羽織る様になりました。食事のあとは矢張りまだTシャツで十分かな。

2.11.08

とてもじゃないけれど

 決戦Ⅲ、昨日ついに中級もクリア。と言ってもかなり苦労しました…。最後の大戦前に一揆をプレイしてみたら異常に難しい。攻略サイトによるとその次のステージは大戦より難しいとあったので、これは絶対自分にはクリアできないぞと思ったため、大戦に行ってしまいました。これで苦労しているなら絶対上級は中途で壁にぶつかると思ったので、以前途中でセーブしておいた中級を再度プレイ中。今度は島左近を得ることができた代わりに服部半蔵を得損なってしまった(彼を得られるステージをプレイし忘れてしまった)…。前回得損ねたぎん千代は得られましたがサンゼス(西洋人兵士で銃騎馬に長けている)はまた得損ねました。このゲームはひょんなところからひょんな人が出てくるところにも面白みがあるのですが、ぎん千代はもともと立花家の娘、つまり九州の人のはずなのに、このゲームでは近畿に住んでいるんです…余程企画者の誰かがぎん千代が好きで、どうしても登場させたかったのでしょうね。このゲームには女性キャラも少なからずいるのですが、残念ながらあまり使い物にならない…男性キャラもメインキャラ以外はあまり…。一時的にしても途中でストーリーから外れるキャラはどうしても育てられない分、仕方ないんですよね…。半兵衛がそのひとりでなくて良かった。
 ゲームではあまりキャラ一人ひとりの顔のアップは見られないんですが、攻略本の一つは顔写真が一つ一つ紹介つきで載っております。で、okamel思うんですが汎用キャラの一人ある大谷吉継、絶対顔のCGは女性のものを使っいるのでは…男性キャラのCGであれほど色が白くて化粧じみたものはないですから。よくあるパターンでこの吉継も顔の一部を隠しており、下部分を布で覆っているので目とその周辺しか見えないんです。だからどの顔CGを使っても基本的には男性とも女性とも見分けがつかない(苦笑)。顔を隠しているといえば忍者キャラ(服部半蔵や滝川一益も覆面をしているんですが、これは兜をかえると素顔を見ることができます。正直貧相(笑)。太閤立志伝Ⅴのようにもう少しニヒルにしても良かったのでは。一つ一つじっくり見ているとなかなか面白かったりします。
 では今回はこの辺で。

1.11.08

タイトルから気づきましたか?

 相変わらずの決戦Ⅲびたり、ある程度の慣れが出てきたのか、初級の時の半分の時間で中級は12章に突入。ただきゅうが上がるにしたがって敵も強くなっているため、黒田官兵衛が撃破されてしまいました…そのかわり頑張った竹中半兵衛、ついに中老に出世です。物頭から出発して4階級出世できました。一万以上の兵士をもてるのは、これで信長と半兵衛だけということに。感涙の極み。
 さて、昨日サイトを見ているとレッドクリフという映画の特集を見つけ、それと一緒に三国志がどうのこうのというので、中学時代三国志にどっぷりだったokamel(どっぷり過ぎて試験前に三国志関連の本を全部親に取り上げられた)、何の関連性ありやとおもってその特集記事を見たら、レッドクリフって赤壁のことだったんですね。皆さん直ぐに分かりましたか(特に三国志大好きという方。でも三国志の好きな方はどこかから三国志の映画ということで情報を得られているのかもしれませんね)?okamel大分前に中国で作成された三国志の映画を見たことがありますが、あれはあまりに長い物語部分(桃園の誓い~赤壁)を確か2時間前後の映画にしていたのでちょっと中途半端の感だったのを覚えています。でも俳優陣はかなり豪華で(実際に武芸大会で賞をとった人も出ていた記憶があります)、イメージぴったりの俳優ぞろえでした。okamel的には趙雲がかなり格好良かったのを覚えています。化粧や身振り手振りは殆ど京劇(笑)。対して今回のは日中合作の感じですね。で、諸葛孔明が金城武というのが今一しっくり来ないのはokamelだけでしょうか?okamel、諸葛孔明のイメージが人形劇の三国志でかなり固められてしまっているので(笑)どうもそれと違うと違和感を感じてしまう…。あとアニメの三国志(テレビ東京系のではなくて特番で2回ほどあった劇場版の)も強烈でしたね。
 では今回はこの辺で。

31.10.08

大戦ではそこそこいけるのに…

 今日もまたどんよりとした御天気…湿度も高いようで、除湿機さまさまのこの頃…
 決戦Ⅲ、初級と比べると進行速度が早くて、既に第11章まで進んでしまいました。中級以上では13章まであるのでもう少し先があります。今回は嬉しいことに半兵衛が武者大将まで出世してくれています。身分があがると持てる兵士数も大きくなるので後々有利なんです。特技も殆ど覚えてしまって、あとはプロフェッショナルに育てていくだけという感じ。これだけ大きなキャラなのになんで汎用設定なのか…攻略本の人物相関図でも官兵衛と並立してものすごく格好いいポーズで決めてるのだから、独自設定にして欲しかったな(涙)。それから、初級では全く使い物にならなかった(!)丹羽長秀がかなり使えるようになっています。長秀は独自設定のキャラなんですが、ほかの戦国系ゲームの設定と比べるとかなり頼りない感じのキャラです。言う台詞も弱気たっぷりだし、前田利家に「芋侍」呼ばわりされますし(笑)。あと大谷吉継や福島正則も使える様になりつつあります。ただ吉継も汎用設定キャラで、声が半兵衛と同じなので、二人が同じ部隊にいると、同じ声で攻撃をするためにどちらがどうしているのかさっぱり分からず…。
 悲しいのは、史実に基づいた戦(石山合戦や伊賀攻め)は大体一発でクリアできるのに、一揆の鎮圧にてこずるということ…。ひそかに難易度もものによっては大戦より高かったりするんです。クリアするのに4回のリプレイを要したのも…。やっとこさクリアしたデータをセーブしてはあるので、今日もう一回、裏技サイトに載っていたやり方をやってみようかと思いますが、それでも上手く行かないことが多々あるので、どうやら。
 では今回はこの辺で。

30.10.08

馬が可哀想ったって…

 今日はちょっと不思議な天気…日差しは晴れの天気そのものの感じなのに、雲は濃い灰色の、今から降らすぞといった感じのもの…どちらに転ぶのでしょう。気温も大分下がってきましたが、okamel未だにTシャツで過ごしています。学生時代は真冬でもTシャツ1枚でしたが、最近流石にそれはしませんね…
 あちらこちらで年賀状のことが書かれていて、okamelどうしようかと思っております…半兵衛と牛(下に載せているもの)を描いてから12年たったということです。

そして12年たったら半兵衛はこうなりました(左は秀吉です)。

簡易タイプのイラストで統一しました。。上の紹介欄に真面目タイプ(?)は既に出しておりますので…。
 矢張り金ヶ崎は苦労しました。そのあとの朝倉討伐も苦労しました。後者の場合、一定の条件で大谷吉継が仕官してくるのですが、最初はクリアしたものの条件を満たさなかったがために吉継が仕官してこなかったのでもう一度トライする羽目に。吉継はでてきますが石田三成は出てこないんですよね、このゲームは…ゲームの性質上、能吏タイプは出てこないようで。あ、あと島左近も出てくるんですが、初級のときも今回もそちらのステージを選択しなかったので獲得し損ねました…。ちなみに今日は長篠の戦から開始です。
 以前少し触れましたが、このゲームでは体調が5段階あって、なかなか普通より上にならない武将がいます。okamel大贔屓の半兵衛はその代表格で、初級のときは信長が所有するアイテムでいつも体力が絶好調になるという釜を持たせて戦わせておりましたが、最近あるコツをえました。それは「単騎駆」というもので、文字通り敵中を一人で駆け回るのですが、これを行って相手の武将を倒すと自分の体力レベルが一段階上がるんです。他に経験値(レベルアップに関与)や金銭、能力値(相手武将の能力次第で上がるものが変わる)なども獲得できますが、体力レベルは大きいですね。その時は、半兵衛はもともとの武力は猛将タイプほど強くないので、決戦威力が上がる馬に乗せて八艘飛よろしくびょんびょんはねさせます。これをやっているところを夫が見て「馬が可哀想だ」と言いました…が、地面を只管走っていると敵兵が突っ込んできて馬もろとも傷つく可能性が高いんです…
 ちょっと長くなりましたが、今回はこの辺で。