いや、どうも例のLet It Beばかり聞いているとズブズブはまりそうなので、たまには違うヴァージョンも聞きたいと思っていたところ、こちらを発見したのでCDを購入して聞いております。なんとYou Tubeにそのままupしている人がおりました(出てくる写真はもろにCDのカバー写真)ので、こちらにそのリンクを載せます。
http://www.youtube.com/watch?v=Dw8q_mz7ViI
歌っているのはDolores Keane、De Danann共演です。ケルティック音楽の方面では結構有名な歌手です。Let It Beが見事にケルティック音楽になっているような感じ。アイリッシュホウィッスルの影響か、響きがすごく郷愁的なんですが、okamelには不思議とこの音楽から昔の良きときを懐かしんで微笑む様子が浮かび上がってくるんです。イメージが固まったらまたイラストをご紹介といきたいと思います。
で、ようやっとタイトルに即した内容ですが、こちらを発見。
http://www.gizmodo.jp/2009/05/post_5500.html
okamel音にはうるさいので、音質が気になるところではありますが、見た目はバッチリという感じですね。値段も極端に高いわけでなし、お部屋の装飾としても使えそう。ちなみにokamelはVictor贔屓です。ラジカセもMP3プレーヤーもVictorのを愛用しております。
17.5.09
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