で、イラスト、今まで本当に鉛筆書きはしてたのという声もあるかな…ということで、ひとつだけ罪滅ぼしに載せることに。これはokamelの小説もどきの中で、主人公が半兵衛に対して自分が何も恩返しできていないと嘆くのに対して半兵衛がとんでもない、と慰めるというひとコマを描いてみたもの…決して季節柄幽霊画ではありません(笑)。
今2枚ほど、仕上げたいという途中どまりのカラーものはあるんですが…なかなか奮起できず。いかんなあ…
旧「イラスト徒然」。いままでのメインブログ「夢想つれづれ」が事情により2020年1月で閉鎖となってしまったので、こちらで引き継がせていただくこととなりました。時にはゲームについて、時には読んだ本について、時には描いたイラストについてなどと、以前よりかなりまとまりのない内容になるかと思いますが…よろしくお付き合いください。
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