14.2.10

時間がかかるといいながら

結局描くんですよね…(苦笑)



これまた能のあるストーリーのひとつをベースにしたもの。これを描くに当たってこの人物についてWikiで調べたのですが、いや…okamel同様俗説を信じている人は多いのではと。でもだからといってそれを加味しないで描くのも何となくもったいないような気がしたので、結果こういう感じになりました。色使いでかなり冒険しました…。着色は主にステッドラールナの水彩色鉛筆(例の120色は未だに検討中)とヴァンゴッホの透明水彩絵の具を適当に使用しています(両方を混ぜている部分もあります)。紙は100円ショップの画用紙…よれましたけれども、許容範囲です。紙がはがき大な分よかったのかもしれませんね。大きかったら目立ってくるのかも。

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