昨日はまた別バージョンのMo Ghile Mearを聞きながら小一時間歌い続けました。James Lastという人が歌っているのですが、歌詞はすべてゲール語なので、okamel残念ながらメインの部分しか言葉では歌えません。あとはルルルです。楽器はアイルランド伝統のものが中心で、歌い方はよく言えば威勢がいい、悪く言えばやけっぱち(!)な感じです。でもいいんですね、これが。またいろいろイメージが浮かんできたんですが、この曲風からは半兵衛さんとか官兵衛といった智将タイプは浮かんでこなくて、才蔵とか鹿之介といった闘将タイプ(鹿之介の場合参謀扱いされることも多いですが)が浮かんできます。それもいいかなと。
あと我が家で起きた(okamelなりの)珍事、漫画にしてみたら面白かろうなと思っているんですが、まだ勇気が足りません(笑)。描こうかなと思ったころには忘れそうです。
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