24.6.10

失点数の怖さ

 昨日はアメリカがすごいことをしてくれましたねえ…。結局イングランドとドイツは順当に勝ちあがったようで。Ozは最初の4失点が響いたのと、コメントにはやはり審判に泣いたところが多少あると書かれていました。コメントを読んでいると、中東の審判以上にスペインの審判はどうも要注意らしくて、そこのリーグは5枚のカードで退場になる分もあって、結構ほいほいカードが出るらしいです。そして後でなしにされることもあるとか、確か…。それと同じ調子でワールドカップの審判をしてほしくないですね、さすがに。今晩はいよいよ…。日本は幸いまだ失点が少ないのが救い。あとはそれこそ審判次第?
 昨日は昼ごはんを食べながら録画しておいた先週の絵画講座を見ましたが、モト冬樹さんが「先生扇子が似合いますね」(広葉樹の葉の茂り方の例えに扇子が出された)と言ったらわらいながら日本舞踊風に構えた講師のチャーミングなこと(笑)。いや、okamel、最初あの講師の方を見たとき、なんとなく雰囲気が和風だなという気はしたのですが…。それにしても筆って、結構荒い使い方をしないといけないものなんですねえ…画材やさんのニュースレターで「筆がくたびれていませんか?」とかかれているのを時折見るのですが、わけがわかったような気がします。

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