29.1.20

撃破数の差だろうか

 昨日三國8のプレイ前に、いちろうたなか(あちぇ)さんの三國志13PK曹操プレイの動画を見たのですが、やはり曹操の声は無双のあの声か「ムテキング」の声だなあと(中の人が昔ムテキングの中の役をされていた)。ところどころの何と言うか、茶目っ気めいたところが個人的にたまらんという。

 昨日は予定通り、黒色熊も含めて6匹すべての熊を、晋13章の孫尚香で育成しました。やはり早い。7章だと賊のレベルが90を超えることはまずないのですが、13章ともなると80以上がざらなので、テンポのいいこと。2匹ずつ行ったので、邪魔されて洒落にならないのではとのではと思いましたが、昨日は割りといい子にしてくれました。ちょっと気になったのが、ドロップする錬成素材の質。ドロップアイテムの質は撃破数によって変わるとヒントの中にありますが、ボーナスの錬成素材も影響を受けているのかもと感じました。甘寧は既にカウントカンストしているので厳密にはわからないものの軽く200000は超えているはずなので、最近は上質系が良く来ます。一方昨日の孫尚香は昨日でやっと11000を超えたのですが、そのためか上質は1個だけ。次のプレイはまた週末の予定ですが、そのときはまた甘寧でプレイしようと思っております。

 撃破数の話ついでですが、自分で言っておいて何なのですが、パンダの落とすアイテムが最終近くのアプデで、最初は練気粉と青銅環貨のどちらかで、撃破数が一定以上になると青銅環貨だけ(ボーナス適用中だとほかのアイテムを落とすこともある)になるのですが、撃破数カンスト以降はまた練気粉を落とすようになるという謎があります(カンスト済みの凌統と甘寧で確認)。なので、実際のカウントはどうなっているのかは中のデータを見ないと謎のままというところです。

 ここのところ読書の経過についてまったく書いていませんが、『墨子』継続中です。篇によって長かったり短かったりの差があったり、『墨子』はほとんどの篇が上中下構成なのですが、ひとつだけ訳されているという篇もあったり(内容がほぼ同じという理由でだったり、原文が散逸が多くて読解不能だったり)なので、基本はひとつの篇ずつにしていますが、たまに複数の篇を読んだりという、割と不規則な進行状況です。ということで、今回はこの辺で。

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