22.2.20

どちらも買って良かった

 今日は当地、結構しつこく雨が降りました。ずっとしとしとではなくて、ザー、パー(つかの間の晴れ)、ザー、パーの繰り返し。森さん、これはさすがにはずれですわ。ただ結構局地的な雨雲だったみたいで、ほかの近隣地域がどうだったかはわかりません。

 今日は三國8もしましたが、画集用のブックカバーが届いたのと、もう1冊、今度は鄭問之三國誌のゲーム攻略本を注文していたのが届いたので、こちらは100円ショップで購入したブックカバーを早速つけました。で、ゲームの合間に中身を確認。こちらにも画集にあった大きな絵がいくつかあったのですが、決定的な違いは呉が少ないこと。特に呉の4都督の大きい絵がひとつもないのはびっくりでしたね。ただし鄭問さんが主人公にして漫画にしてみたいとおっしゃられていた甘寧と周泰はしっかりありました。あと呉であったのは三代(孫堅・孫策・孫権)と太史慈のみ。ちと寂しい…。で、このゲームには延命チャレンジみたいなものがあるようで、死期の迫った武将1人に対し1回のみチャレンジできて、左慈に依頼して成功すると延命できるというものとありましたが、そのスクリーンキャプチャに出ていたのが呂蒙だったのが個人的にはなんとも。孫権のやったことの再現ですかね(呂蒙が危篤になったときに祈祷させている)。それとも台詞を言っていたのがたまたま呂蒙だっただけか。ちなみに年表示が221年だったので、普通なら呂蒙は既に「神になられて」おりますが…。

 ただこちらも買ってよかったと思ったのは、全武将の顔グラがモノクロながら見られたこと。凌統は普通でした。凌統パパの凌操はおじいさん…。ちなみに法正もサンタクロース顔負けのひげを持つおじいさんでした。いろいろなタッチのものがあるのには本当に驚かされました。司馬昭の美男子ぶりにも(汗)。カラーでみたらまた違うのかもしれませんが…。KTのゲームのように、武将データファイルのような顔グラのもう少し大きいものが確認できるものがあったらいいのにという気もしました。もっとも最近のKTのゲームも、登場人物が多いためにあまり顔グラが大きくないケースもありますが。信長の野望の天下創生の武将データファイルを持っています(ゲームはもっていません。自分武将グラを見たいだけのためにデータ本を買うことが少なくありません)が、あれもなかなか小さい…。

 三國8のほうは、ボーナスは先週と変わっていなかったので、予定通り熊と狼チャレンジをメインに再び凌統でやったのですが、なんと今日はブラックフィーバー。黒色熊エリアの焚き火近くの道沿い及びその周辺にわらわら出てきました。そのおかげで、灰色熊1匹に加え黒色熊2匹が本当に久々に仲間入り。初期能力値合計903は黒色熊なら上々です。明日は甘寧に育てていただきます。ということで、今回はこの辺で。

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