29.3.20

今日はやりました

 関東は結構な雪が降ったようですが、当地は晴れたり曇ったりのそこそこの天気でした。昨日昼から今朝まで結構降ったために、予想ほど湿度は下がりませんでしたが、風がそこそこあったので、久々に外で洗濯物を乾かせました。

 三國8は今日はやりました。その成果を書く前に、自分が毎日チェックするらばQの記事にこんなものがありましたので、ちょっとご紹介。自分は「だな」というと法正が連想されてしまいます(拠点を占領するたびに、厳密に覚えておりませんが「ここは俺たちのもの、だな」と言うので)。プレイは、今日は最初は炎虎・改相手に素材集めをしたのですが、支援獣リストを見直してみると群狼・改が炎虎・改と比べて少ないのに気づいて、そちらで本人(?)&錬成素材集めをしました。結果、群狼・改の新入りは4匹。うち1匹は防御力があまり高くなくほかはカンストに近い数値だったのですが、もともと群狼・改は自分の起こす旋風で矢も含めて敵を跳ね飛ばすので、妥協するかといった感じで残しました。4匹のうちの最高値は初期能力値合計1490でしたし、あと2匹も1470以上だったので、上々です。結果、この火曜日の当面最後の経験値ボーナスデーでは、夏侯覇に熊を含めて5匹の支援獣を育ててもらうことになりました。これでまあ支援獣もOKといったところですかね。

 錬成素材のほうは、範囲6or7%拡大の豪破甲の欠片がだいぶ集まったのに加え、1級の上質or極上の錬成素材が4つ集まりました。うち3つは群狼・改が落としたものになります。やっているうち1回だけ、久々に相手が出てこなくなる不具合が発生しましたが、之までの経験から、1からやり直したほうがどうも能力値の高い支援獣が獲得できるように感じていた(実際先ほどの4匹もステージリスタート後に来ています)ので、ためらいなくステージを1からやりました。鍾会の場合はまったく話を進めていませんし、青染めもしていませんので、気兼ねなくできます。

 長らく群狼・改を相手してなかったので、感覚を取り戻すのは正直大変でしたね…まず毎度おなじみ、王珠の属性変更を忘れていましたし、炎虎・改の場合は攻撃力重視のほうがいいのですが、群狼・改の場合は時間がかかると仲間を呼ぶ関係で攻撃速度重視になるために、装備品の2枠を真・神弓香嚢にしたほうがいいのも忘れていました(炎虎・改のときは1個で十分で、筒袖鎧を2つにしたほうがいい)。同じ理由で、炎虎・改なら剛力系の道具(攻撃力up)で十分いけるのですが、群狼・改は九鼎丹(攻撃力・防御力・攻撃および移動速度up)の方がいいのも思い出しました。支援獣をつれていないと麻酔矢の威力が上がらないので、パンダを1~2匹連れていましたが、遠慮なく矢をはじかれました…(泣)。パンダがつくる体力回復ゾーンにもだいぶ助けられはしましたが…。豪破甲の欠片と群狼・改自体を集めるのが目的なら群狼・改を相手にする必要がありますが、そうでなければ自分はやはり炎虎・改相手の方が数倍楽ですね。

 ということで、今から日課の読書といこうかと思いますが、今日は正直『淮南子』はきついので、『研究資料漢文学』10巻にしようと思います。ではこの辺で。おまけのスナップは昨年7月3日のスナップから、成都付近の隠れ処近くの川岸で釣りをする鍾会と群狼(群狼・改ではない)です。アオーン前のお休み状態なので、旋風が出ていません。


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