昨晩いろいろニュースをチェックしていたら、これを発見。KT、3月に移転していたんですね。東日本大震災のときも確か月英のDLC武器の売り上げを寄付していたと思いますが(ちなみに三國6無印発売日の翌日が東日本大震災の日)、今回は今までの売り上げの貯蓄からでしょうか。もし三國8のDLCを発売しているころであったら、どれかをその資金にあてていたかもしれませんが、こういっては何ですが、今はこれといって目玉のDLCは…。するとすればシミュの三国志14のDLCのほうかな。それともいまから、三國8で過去作の衣装DLCを作って売って、充てますか?正直結構な額にはなると思いますがね。自分なら呂蒙の6教師コスなら買ってもいいと思います。
それにしても麻生氏…相変わらずの言動ですが、時代が違うとはいえ、先祖と同じ轍を踏みかねない言動はやめたほうが…。当時は政治家も思想家も命がけでしたが、今は本当ぬるま湯ですからね。もし政治家や思想家を取り巻く環境があの当時と同じようになったら、政治家を続ける人がどれだけ残るか、見ものです。そういえば京アニの事件からももうすぐ1年なのですかね。あれも何気にうやむや状態になっているような気がしますが、現状どうなっているのでしょうかね。昨日と今日と、森さんがこのご時勢にしては割と時間をもらえていました。それくらい東海以東は本当に天気が荒れそうなのでしょう。中国古代史の本を読んでいると政治が荒れると天候異常が起きたり、天文の動きで何か自分は悪いことをしたのではと恐れる君主がいたりしますけれども、現実的非現実的という話はおいておいて、その話を鵜呑みにするなら後者については、何がきっかけかはともかく己の行いを反省することのできる君主がいるだけ古代中国はましだったといえますね。また前者は、いい加減信じたくもなるのが現状ですね。これでまだごたごたしていたら、冗談抜きでまた大地震でも起きるのではないかと思いたくなります。まあ、鎌倉幕府も約150年で滅んでいますし、今の政府に限界がきていてもおかしくはないわけで。自分のころは鎌倉時代の初めの年がまだ「いいくにつくろう」の時代でしたが、高校のころに7つくらい鎌倉時代の初めの年の候補ができて、それを説明せよという問題が期末テストか何かにあった記憶が。ちなみに自分の高校の日本史Aの先生は、教科書を使いませんでした。自分で資料をを作成してきて、それと資(史)料集を使っての授業でした。そして「今日やったのは教科書だとここだから読んでおいてね♪」でしたね。ええ、公立校です。
明日のゲーム予定は、まだ立てていません。特別な強敵もですが、ある程度象もがんばりたい気がしています。ただ罠箱しか手段のない象はいつでもチャレンジ可能というのもあり、またかかる率に波がありすぎる(10個かけて0頭のこともあれば7個かけて3頭のこともある)のもあって、他の動物同様に集中してやるということがなかなかできません。それでもなんとか好物は600を超えましたが。ではこの辺で。
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