27.10.20

これのためでした

  天気予報の予想通り、昨日今日と最低気温が一桁です。とはいえ5度以下まではさすがにいきません。日中の天気もよく気温もそこそこいくことから(20度超えます)、春秋向けのやや厚手の服を徐々に出して洗っています。数時間で乾くのでありがたいといえばありがたいですが、ここまで空気が乾くと、最近の場合どうなのかなあという心配もなくはない…。

 さて、更新が遅れたのは、これを仕上げたからです。


以前司馬懿ネタについて書いたときに少しふれたキャラです。前回の呂蒙でかなり力を使ったからというのも正直ありますが、手抜き感半端ない…(汗)。でもですね、元はこれだったんです…


さてこれを思い切り漫画チックにするか、現実的な方向に持っていくかと悩んだ結果、一番中途半端な結果になったような気がします…。こういうキャラ自体ほとんど描きませんので、色つきはもちろんもともと描き慣れていないんですよね。そしておそらく今後もめったに描かないと思います…。今はとにかく我が神を描くことに専念したいという気持ちになりましたね。なお、今回同じ墨絵モードでもちょっと違う筆機能を一部で使ってみました。服の部分でですが、なかなかいい風味なので、今後も服を色付けするときに使ってみようかと思います。顔に使うのは冒険になりそうです。
 
 動画は、孫策プレイを見終わったので孟獲プレイを見始めたのですが、数話見ていてやはり知っている人物がほとんどいないのと、例の弓の特殊技を見られないことからつまらなくて、袁術プレイを見始めると同時に、孫堅プレイをまた1から見直し始めました。なので盧植先生、復活です。ちなみに孫策プレイではクエスト進行で孫策配下になる太史慈ですが、この孫堅プレイでは最初漢王朝に仕えたものの何らかの理由でやめており、そこを孫堅が拾った感じになっていました。あと接したらすぐ宣戦は、聞きなおした限りこの孫堅プレイでのこの方の縛りのひとつだったようです。新しく見始めた袁術プレイでもいくつか縛りを入れておられて、それはそのプレイに別のMODを入れておられて、それによっていつもより強くなっているから(能力値を調整しているわけではなく、特殊技の内容に手を入れた結果のよう)だったか何かだったと思います。毎度おなじみ「ながら見」である上にすべて英語なので、よくは聞き取れておりませんが、おいおいわかってくるかと。なお、孫堅プレイは一度見通したのもなので、イラスト作業の際のBGM代わりにしていき、食事のときの様に割りと集中してみることのできるときは袁術プレイを見るという感じにしていこうかなと。甘寧や太史慈の弓特殊技はしっかり見ますが(笑)。ではこの辺で。



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