15.12.20

こういう展開もなかなか

  当地、ついに朝の最低気温がマイナスになりました。いやぁ、ここまで寒くなる前にPCが来てくれて本当に良かったです。前回に懲りて、今回はあまりBluetooth関連は触らないことにしました。キーボードだけはどうにもなりませんが。ただ最近このキーボードも一部のキーの戻りが悪くなってきたので、来年には控えのキーボードと交代になるかもしれません。それにしても、昨晩最近夢に呂蒙が出てこないなあと思いつつ寝たら、呂蒙ではなく凌統が夢に出てきたのはどういうわけやら。

 Three Kingdomsの動画は、先ほど馬騰プレイを見終えました。数日前にプレイリストをいくつか更新されていて、現在は劉表プレイを進行中のようですが、まだ途中の様子でもあり、予定としてはまた張角プレイを見ようかと思っているところ。なぜかよくわかりませんが妙に印象深かったので。で、馬騰プレイの第23回の動画で、魏延(WeiYen)が3回目か4回目かの一騎討ちで負けると馬岱(MaDai)が怒ってその相手に突進していって、一騎討ちを挑むという展開になったのはなかなかでした。39分25秒あたりですが、馬岱のイラストのところに赤い丸に怒った顔のマークが出ていて、あれが出ている間は操作不能になります。孫策がキャラクターの特性の一つでだったと思いますが、このマークが出やすくなるというのがあって、まこなこさんが孫策プレイ時それで苦労されていた覚えが。三國志13では絆武将がやられたとき、操作武将は冷静タイプだと絆武将を討った相手を仇敵扱いとするかどうかを選べましたが、それ以外は戦場で出会うと同じように操作不能になるというのがありました。ただしその武将の絆武将が同じ部隊にいたら抑えてくれる(操作できるようになる)というのもありました。これまたまこなこさんの動画だったと思いますが、関羽が「毎度のごとく」呂布に一騎討ちで討たれた後、別の戦場で張飛と劉備が呂布と出会ったとき、張飛が暴走しようとしたのを劉備が止めた後、今度はその劉備が暴走してこちらは止める人がいなかったので呂布にそのまま突っ込むというちょっと笑ってしまう展開がありました。結局この時は劉備が呂布を倒して操作可能になったのだったと思いますが、14はそういったのがなさそうなのも自分を惹きつけない1つでしょうか。ということで、今回はこの辺で。

0 件のコメント: