16.9.21

ダイソーのオンラインショップ

  一昨日は我が神お出ましの夢で、昨日は自分が激辛スナックをトライする夢という、自分の脳は一体どうなっている状態です。夢の中では、コツをつかんだと言いながら普通に食べておりましたが、実際はというとカレーもそうですが、度の強いからさは苦手です。ホアジャンもだめです。

 今朝のサブの更新にも書いたのですが、昨日はダイソーを2件回って、単語カードや情報カードを見てきたのですが、昔と比べると種類が減ったなあと。結局すべてデジタル管理になったということなのでしょうか。同じことが画材用紙でもいえるような気がするというのが、画用紙やスケッチブック、昔はもっと種類があったような気がする(その分外れも多かったですが)のですが、それも少ないですし、絵手紙用を含めたポストカードも1~2種類くらいしかないですね。これでは厚みを選びようがないです。以前購入したケント紙のポストカードもなくなっていましたが、これはダイソーのオンラインショップには一応ある感じではありました。ただ税込み1650円以上の注文から受付ということなので、いろいろ選ぶ必要は出てきます。もっとも、最近のダイソーは1つで税抜き500円以上の商品はざらにあるので、この金額以上にするのは極端に難しいという話でもないですが。問題は、11,000円買わないと送料が無料にならないことですか…もうこれは、送料支払い前提にしかならないではないかと。自分の知る範囲で送料無料になるラインがここまで高いのは、お祭り系の商品を扱うお店くらいです。そこも単価は安いのですがまとめ買いが必要で、厳密な金額は忘れましたがやはり10,000円以上は買わないといけなかった記憶。やはりそういうところで帳尻を合わせているのだろうなあと。

 あと感じたのが、オンラインショップと実店舗では品ぞろえが若干違うなということ。例えば自分が最近使っている切れ端消しゴム。これは製品として切り取ったあとの半端をまとめて売っているものになるので、物自体は市販のいろいろなプラ字消しと変わりないのですが、サイズがまちまちということになります。なので、やたら細長いものばかりのが入っている袋もあれば、だだっ広いものが入っている袋もあったりと、ある意味見ているだけで面白いものになります。自分は細かい作業をする分、そこそこ小さめや細めのかけらが多いものを選びますが、この切れ端消しゴムがオンラインショップには今のところないようです。あと最近夫が買ったBluetoothのマウス。これはもともとどこかのホームセンターで売られていたものがダイソーにも流れてきたもののようなのですが、それもありませんでした。なので、まあ一長一短といったところですかね…でもこのご時世、家で探しているものがあるかどうかがわかるというのはありがたい話ではありますが。では今回はこの辺で。

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