夜は県北は5度前後に、当地も10度前後になるようになっていますが、いまだに自分、半そでTシャツ1枚。別に衣替えをめんどくさがっているのではなく、昼は一応まだ20度前後まで上がるうえに、来週はまた23~4度まで上がるようになるということなので、収められないんです。昼も肌寒くなってきたらさすがに考えるのですが。
三國8エンパ、気になることがあったのでググってみたら、インタビュー記事があったので見てみましたが、やはり今回は攻城戦推しっぽいですね…。8無印で追加して好評だったのかどうかわかりませんが。あとエディットが重ね着タイプになったということで、これも推しになっていました。7までは下着的なものは最初からセットされていたのですが、それにまず平服的なものを重ねて、それから鎧みたいな感じっぽいです。そちらは自分も興味あるかなというところ。ただイベント的なものに関しては、死別イベントはあるらしい以外、触れられていないのがなんとも。自分にとっては戦場会話とそれ(イベント全般。死亡イベント限定ではないです(汗))のほうが興味あるのですが…。死別イベントというと、6エンパだと鍾会が結構よかったらしくて攻略サイトにそれがらみのコメントがあったのを覚えています。自分は1度だけ鍾会と婚姻することがありましたが、死亡はさせませんでしたね。ただ、何だろう…まあ、一言で言えば可愛かったですね(笑)。
昨日は、これを描いて、色付け開始しました。
今回は墨モード。色鉛筆モードでもできる様に一応しっかりと下描きはして、どちらにしようか迷いましたが、今回は別の意味で挑戦的なことをしているので。それは目。前回も含めて割とひそめた目というのは描いてきましたが、今回はかなり伏し目になっているので、細かい芸当が必要かも。同じような目を諏訪原さんのイラストで見た記憶はありますが、ほとんど瞳が描かれていなかったような気もするので、どうするかはのちのち。
で、タイトルにも書きましたが、今後は墨モード、色鉛筆モードを交互でも面白いかなと思っています。実際の色鉛筆は全部の色にどこに使ったと、昔鉛筆の一部を削って名前を書き込んでいったようなことでもしないと毎度毎度色を探すようになってそれだけで時間がかかってしまいます(どの色がいいはわかっていてもどこに収めていたかまで覚えていない…何せ種類がいろいろあって(汗))が、Clip Studioならパレットを引っ張ればいいので。ただ色鉛筆とはいっても、実際にはありえない太さにもできてしまって、それで塗ってしまうと色鉛筆らしくなくなるので、ある程度の縛りはしようかと。前回のイラストで上服が縞々っぽくなっていたのは、筆(芯?)のサイズをほどほどのものにしたため。なお、自分が我が神の色付けをするときはある縛りをしています。それは、筆のサイズや不透明度に4や9の数字を入れないこと。9は中国ではおめでたい数らしいですが、自分的にはやはりちょっと、ん~やはり避けようかなという感じ。なので、不透明度にしても筆の太さにしても40台が使えないので、なかなかのチャレンジです。でもそれも我が神のためならば、ええ、喜んで。ちなみに色鉛筆での色付け、今候補としてこれを考えています。
とっくの昔にスキャンしていたと思ったのですが、ファイルを探せど探せど出てこなかったので、スキャンし直しました。このタイプならあまり古いイラストではないと思われます。この雰囲気の柔らかさであれば色鉛筆向きなのですが、重大な問題は、髪が黒いこと…。墨で描くなら完全に消せるのですが、色鉛筆は前回のイラストの通り、不透過度が100%でもある程度透けます。かといって消しきるまでごしごしするのもちょっと…(タブレットが痛む可能性大)なので、前回修正の際用いた手法で鉛筆部分を消すか、GIMP2の段階で紙の色をコピー&ペーストするかどちらかにしようと思っています。おそらく自然になるのは後者かなという気はしますが…。では今回はこの辺で。


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