29.12.21

昔描いたことはあるのですが

  昨日はまずイラストを仕上がりの形にはもっていきました。あと残りの数日で、気になったら手を入れるという感じで行こうと思います。ある意味自分の仕事納めになったかなといった感じ。ただここ数日落書きを全くしていないので、感覚を失っていないかがちょっとだけ不安ではあります。素材は集まっても腕が鈍ってしまっていたでは…それでなくとも元の腕が腕なのに。

 三國8E、自分の感覚ではそう感じるという話ですが、回を進めるたびに新しい秘計が出てきて、随分忙しくなります。また、前回は放浪軍が自国領内では全く決起しなかったのに、今回はすでに2回。たいして武将を置いていないとあっという間に落とされるので厄介で、最初の如楠プレイの時は、自勢力はモブ1人しかいないところに、無双武将5人の放浪軍(覚えている範囲で陸遜、左慈、月英あたりがいたはず)が戦をしかけてきたので、これはだめだとあきらめたことがあります。身分が高ければ、決起の段階(決起の翌月にその土地に戦を仕掛けてくる)で武将の配置替えを行うという手もあるのですが、この時はまだできない身分だったような…。昨日は劉備軍の関羽をはじめとした3武将が攻めてきたというところで終わっておきました。バランス的に多分助勢しなくとも勝てるとは思うのですが、最低2人は無双武将だった記憶があるので、なんとも。

 では今回は、婚姻イベント後に起きるイベントの一つ、「舞踏」を。最初の如楠プレイの時は、こうでした。


もちろんこの逆もあるわけで、その場合どうなるか。こうなります。


蒼陽の演奏で舞う我が神S。今までこのブログでは誰かが躍っている姿を描いたものを載せたことがないですが、まったく描いたことがないかというと、実は子ども時代に諸葛亮が剣舞をしているイラストを描いたことがあります(当然今は残っておりません…)。最近はこのポーズは厳密にあるのかなとかといった細かいことを気にするようになったので、描きづらくなったというか。今回我が神Sに舞っていただいたわけですが、KTがこういう格好をさせているなら、こういう舞のポーズはあると思っていいのだろうなと信じて、そのうち描くのもありかと思っております。同じ剣舞だと、三國6Eの武勇タイプのキャラのエンディングも剣舞でしたし、それを見返すのもありかも。では今回はこの辺で。

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