31.12.21

狙ってやることが難しい中で

  昨日、注文していたSSDが来たので、さっそくPS4のバックアップをとってみたら、130GB 弱ありました。今まで使っていたのは480GBの本来イラストデータを保存するものだったのですが、バックアップだけでこれだけ取られていたら、後々洒落になっていませんでした。今回のゲームのデータが入る前は、セーブデータは約70GBありましたので、今回のものだけでどれだけ容量を喰うんだと。ともあれ、今までのものがこれで削除できたので、イラスト用SSDに結構な余裕ができました。

 昨日は4巡目を進めるだけでしたが、孫権のもとに行くまでにさらにモブ1人、そして前回大活躍のエディット蒋欽まで抱えてることとなりました。蒋欽に関しては親密度をSにしてからの勧誘(そして直後義兄弟)で、モブは自分から来たのですが、そのわりに相性最悪。交流しても1しか親密度が上がりませんでした。同じ仕事をしたり宴会を開いたりで何とか離脱を防いで、孫権軍にもっていきました。思った通り今回は赤壁のイベント戦闘は起きず、さらに直後に曹操のいるところを落としたため、曹操勢力が滅亡。今作は現段階では君主のいるところを落とすとほかの地域も落ちる仕組みになっているため、狙ってプレイすると展開が早いです。あと前回以上に忙しいのが、1度に2~3カ所から攻められることが多々あって、そのたびに念のため防衛戦に参加している(弱ってから参加するとさらに大変になるため)ので、戦続きになっています。現在のキャラは三結棍使いですが、無印の時と違って無双ゲージが満タンにならないとフルのアクションができない仕組みになっているため、それまでがややきついです。無印や過去のエンパと異なり、倒したら敵が無双ゲージを増やすアイテムを落とすわけではない(同じく体力回復アイテムも今回は落ちない。その代わりに無双や体力回復の秘計がある)ので、三結棍使いに関しては無双乱舞の使いどころを選びます。

 あと、先ほどもちょっと触れましたが、今作も前作同様相性の問題があり、さらにかなり設定が細かいので、自分の作成したキャラのタイプ(名声によるのか声のタイプによるのかは自分には現段階では分かりません)次第では、狙いたい武将がいても相性の問題でなかなかなれないことがあります。ただ前回の蘇蒙さんプレイでは狙った相手にその問題がなく、結果これらを起こすことができました。まずはこちら。


もちろん我が神Lと蘇蒙さんの義兄弟の契り。自分の現在発展中の妄想シナリオはこの2人の出会いに始まったと言えます。6Eから続いている、息の長い仲です。そしてもう一つはこちら。


夏侯覇との義兄弟の契り。これも6Eゆかりのものになります。初代蘇蒙さんの声は6Eの侍1タイプの声で、これを担当されていたのが夏侯覇の中の人でした。なので、今回折角だからということで、6Eの中つながりで義兄弟になってしまおうということで、頑張ってみました。今作では蘇蒙さんが僕キャラになり、代わりに我が神Sが侍キャラとなりましたが、妙縁奇縁というか。

 そして、今回のプレイの後は、いよいよ実は我が神Sでのプレイに入ろうかと思っております。予定より早いのですが、正直我慢できなくなってきました(笑)。シナリオは「英雄集結」にしようと思っております。シミュのものと異なり、武将が全土バラバラに散らばっていて、君臣関係も史実と異なるものになるので、ある意味自由にプレイできる(LにしろSにしろ、我が神プレイとなるとどうしても孫呉以外に使えるのはどうよと個人的には思ってしまうので)のがいいかなということで。但しある程度勢力が固まってくるまで、仕官はせず悠々自適にさせようかと。これまたシミュ(13PK)とことなり、エンパでは在野エンドはゲームオーバー扱いなので、最後まで在野にできないのがつらいところではありますが。では今日はあともう一度、夜に更新します。

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