昨日蘇蒙正プレイを終えまして、何というか、きれいなエンディングになったので、もう何度言ったか分からないこのセリフなのですが、当面プレイを〆たいと思っております。今回もいい宝玉が来なかったからというのも正直あります…。王位を継承してからエディ凡3人と義兄弟になりましたが、その中に放浪軍中に参加してきたエディ凡は入らなかったのは若干残念ではありましたが、それくらい今回は仕官が早かったもので。確か仕官した時そのエディ凡とはまだ友好度はCだったはず。なお、これが今回のエンディングの「五虎将集結」部分。今回に限っては「三代集結」と言ってもいいものになります。
1人を除いて髪型がみな同じ。後ろ髪の部分は全員同じなのですが、娘2人に関しては、今回本当に全く同じデータだっため、さすがにどこか差をつけたいということで、衣装のパターン(模様が2種類あるものがある)と髪の色、前髪(姉の蘇岳富がもともとで、妹の蘇岳陂は差をつけるため蘇學明や蘇蒙正と一緒にした)と得意武器を変えました。懐薫の時に全武器の適正値をMAXにしたが故にできたことといえます。動画内の順番は、蘇蒙正、蘇學明、蘇岳富、蘇岳陂、蘇岳敢となります。
そしてタイトル通り、最後の最後まで誰かが作戦秘計に「熊猫降臨」を勧める回ともなりました。戦力バランス的に最終戦には残念ながらその作戦は選択できませんでしたが。この回全体を通して、おそらくこれが「熊猫降臨」を勧めてきた武将数が最大値の時のものかと。
4人の時があったかどうかはちょっと記憶が…。確実にスナップを残しているのが上のものです。親子プラスワン。そしてパンダたちの奮闘(?)動画も整理できたので、今回載せますが…
のそのそ
のそのそ
のそのそ。一応敵武将に向かってノスッドスッしているので何かしらしたいのではないかという気もしないではないですが、三國6の時のような頭突きはしないため(三國6ではエンパだけでなくたしか無印や猛将伝でも攻撃していたような気がします)正直よくわからんという。ちなみに2つ目の動画では奥に蘇學明、蘇蒙正の横に蘇岳富がいるので、ここでも三代がそろっていることになります。では今回はこの辺で。

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