昨日は更新しなくて(よってイラストも出さないで)、只管懺悔です。今日もちょっと描けそうにありません…明日以降、頑張って描きます…
さて、okamelのブログを前々から注意深く見てくださっている方は、アバターが変わったのに気づかれているのではないかと…以前と同じ竹中半兵衛なんですが、okamelが自己満足のために書いている、太閤立志伝Ⅴをプレイしているときに実際に起きたことをベースにした小説もどきの一シーンから部分アップしたものを載せております(ちなみにその前に使っていたのは吉川英治の新書太閤記の一シーンからokamelがイメージしたものでした)。ゲームの世界では本当に、何でもありです。秀吉が半兵衛の配下になることだって有り、上杉謙信や徳川家康が半兵衛の配下になることだって有り…でも極めつけはやはり寿命?ストーリーによっては110歳まで生きます…逆にその半分以下でなくなることも有りです。今書いている「もどき」は直江兼続を主人公にした時のイベントをメインにしていて、ゲーム内では半兵衛は40代前半で亡くなりましたので、「もどき」でも41歳くらいで亡くなります。それでも史実より長生きですが。そのかわりに白髪が…という設定。身の回りにも若白髪のすごい人はいるので、別段不自然な設定でもないかと。吉川英治の新書太閤記といえば、ついに英訳本を見つけたので、注文中…今度は5~7週間かかる見込みだそう。その頃には少し肌寒くなっているくらいかな…そうなっていてほしい。
では今回はこの辺で。
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