届きました、英語版新書太閤記。そのタイトルが今回のブログのタイトル、TAIKOなのであります。自分の好きな部分から読んでいっているのですが、なるほど~という感じ。原書並みに感動があります。切腹がそのままseppukuになっている(イタリックになって)のがちょっと笑えましたが、それだけもう海外に通じる言葉なのでしょう。秀吉や半兵衛が英語を話している場面を想像すると、何だか可笑しくもあるのですが、まあ…。
ところで、okamelがいつもリンク先にしているサイトがまたパンクしたようです。で、明日以降upしようと思っていたイラストが、この調子だとまたupできないかもしれません。もう一つokamelが使っていた投稿サイトは今日急にダウンしてしまいましたし、もう一つサブの投稿サイトを探してみようかと思っています。
では今回はこの辺で。
2 件のコメント:
ホントにすごいんですけど!
原作もいいし、絶対面白いと思いますが、
そのレベルには遠く及ばないです。(笑)
カナダの小1のコに手紙ひとつ出せずに
親子で毎晩うなっています。
年末助け合いには笑わされました。
生の声のがよっぽど可笑しい~。
昨日、郵便局に
もう年賀状の案内がでていました。
今から準備すれば、
okamelさんのイラストなら
いい年賀状ができそうです。
okamelもし博士課程に進学する場合は確実に豪州の大学院になるということで英語で修論を書いたんですが、Oxfordで博士をとられた指導教授に徹底的に直されました…。手紙はそこまでいかないにしても、やはり日本語同様に書き言葉・話し言葉の違いはありますしね。でも一番は、余り畏まらないことでは?それに英語を話す人が必ずしも正しい文法を使っているとは限らないわけですし(自分の日本語を考えると明らかです(笑))。
きんととさんのいつぞやの話題ではないですが、貧乏な係は本当に貧乏なので、リッチな係が買ってあげるというのが年度末の恒例行事(?)でした。okamelのいたところはどういうわけかいつもリッチなところでしたが、それはそれでどう使うか苦労したものです…
ああ~もう年賀状の季節が来つつあるんですね。どうしよう。
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