13.5.09

こういうアレンジも、ありか

 あれからいろいろなLet It Beを聞いておりました。まあいろいろなアレンジがあるものです。okamel的にこれはないよというのもいくつかありましたが、中には斬新でこういうのもありかなというのも。そのうちのひとつがこれ。

 http://www.youtube.com/watch?v=iwyqKEG1bcI

 ゴスペル調というのでしょうか。okamel基本的に一番好きなのが賛美歌ですから、こういうのはまだ受け入れられるところがあります。ひさびさに「いたずら」してみたくなってきましたが、ここのところ長く歌っていないから声が出ないと思いますね…それに、音声だけのupというのができるのかどうかわからず、するとなれば以前のように多分video形式になると思うのですが、それに沿ったイラストをかなり描かないといけないのもネック…曲自体結構な長さですからね(それで前回は1番だけ歌ったんです(苦笑))。
 あともうひとつ、okamelの以前からのお気に入りのヴァージョンがこれ。

http://www.youtube.com/watch?v=bT1c8egBRfw&feature=related

 イラスト、布団の中で聞きながら浮かんだのがいくつかありながらも、やはり表情がね…もう少しあたためたら、スケッチしてみようと思いますが。

2 件のコメント:

しーな さんのコメント...

2曲目は懐かしの80年代ですね。
Let It Beを聞いてあの和風なイラストといのは不思議ですね。
でも、なんとなく顔は洋風でもありって感じですよね。

okamel さんのコメント...

このイラストを描きながら聞いたのはリンクをはったものではなくて、アコースティックギターの伴奏によるLet It Beです。MP3プレーヤーとイヤホンどちらも重低音がはえるものなので、ヤマのところで心にずしっと来て、あのようなイラストになりました。確かにokamel、結構西洋音楽から和風のイメージを想像することが多いです。