25.1.11

こういうときはこだわらずに…

 昨日はもっぱらVHS,HDD,DVD間の編集に時間を費やしてしまいました。だいぶ手馴れてきたかなと自己満足(苦笑)。こういうこと、結構好きなokamelであります。一応機能設定で英語にもできるようなので、もし誰かさんがその気になったら設定を変えてあげてもいいのですが、今のところおんぶに抱っこ状態みたいです(苦笑)。言語の問題はあるにしても、普通逆でしょ…
 で、イラストのほうは、それでも描かなかったら感覚を失うぞということで、半スケッチのものを描いてみました。



紙はマルマンのスケッチブックです。色鉛筆はといいますと…実は100円ショップのもの2つを混ぜ合わせています。どちらも12色セットですがともにちょっと違う色合いのものが入っているので、実質は24色セットのようなもの。スケッチに着色する程度なら、これでもいけるなあと。ただ問題はセットのうち片方が、やたら芯を含めて鉛筆そのものが細い上に、よくよく見たら芯が偏って入っているためにうまく削れないということ…。アルブレヒトと足して2でわって普通の鉛筆の太さになるかどうかといったところでしょうか。ちなみに買ったお店はダイソーではなくて、今はもうなくなってしまった別の100円ショップ。いろいろいいものがあったのですが、入っていたビルが改装の際撤退してしまいました。で、いまそこは大きな書店…。それが救いですかね。
 今日も編集がてら、できるだけ描くようにはしたいと思いますが、スケッチがせいぜいでしょうか…
 

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