10.2.20

影薄いのかな

 いちろうたなか(あちぇ)さんの三國志14武将グラ紹介動画のPart2をおととい、3を昨日見ました。一人ひとりにつけられている「オリジナルコメント」が面白いですが、まあ人数が人数ということもあり、13PKでいたかいなかったか、変わったか変わらなかったか等についてのコメントは多めに見る必要があります。

 以前「変わった」とこちらのブログで書きながらいまいち自信のなかった徐盛、やはり変わっていました。以前のはどうしてああなったのかなあと。諸葛瑾もやはり変わっていましたが、あちぇさんもおっしゃっておられるようにあのグラからは何故「驢馬」とからかわれたかがわからないです。とはいえ、13と無双ブラストの諸葛瑾(自分はやったことはないですが武将のグラ紹介のサイトがあり、そちらで若年呂蒙を含め大体の武将グラを知っています)はほぼネタ顔のレベルですし…むずかしいところ。しかし、他の勢力の武将と比べて呉の武将の記憶があまり定かでいらっしゃらない感じが、呉一番な自分には少々寂しかったですかね。孫堅のグラが変わっていないようなというコメントはさすがに草。まあ孫堅の場合は登場する時代がかなり限られますし、あちぇさんのプレイされる時代は「曹豹さん時代」(群雄割拠あたり)以降が多いので、そうなってしまうのかなあ。あと蜀や魏の武将でのプレイが多い(朱儁や袁胤のような例外もありますが)ので、影が薄いのかなあと…呉だけに。あれは韓当だけか…(いや実際は本人がそう思い込んでいるだけなんですがね、あれは)。三國志3のみにでてきた呂蒙の子どもの呂覇は今作も出てきませんでした。正直ほっとしていますが。ちなみに自分はPKでプレイヤー武将との間にできた最初の男の子に呂覇と名づけました。プレイヤー武将の能力が最初からすべて100でしたし呂蒙もあの能力なので、すごい能力値の子になった記憶が。ただグラが若干荒くれ武将になった(過去何度かご紹介しているこの歴代三國志のグラ紹介サイトのNo.1452がそれ。ちなみに三國志13の全部の顔グラはこちらで確認可能)のが汗でしたか(笑)。次男坊のほうはそれとは対照的な柔和な感じの武官グラでしたので、つりあいの取れた感じになって満足だったいい思い出。

 三國8のほうは、予定通り凌統で熊&虎チャレンジと錬成素材集めを並行してやりましたが、今回はボーナスが変則になっているようで、昨日は炎虎ボーナスと群狼ボーナスが同時に行われていました。今度は火曜日プレイ予定ですが、そのときはどうなっているか。なおチャレンジの結果は、金毛虎2匹追加。これで火曜日は虎7匹と熊3匹を育成する必要がある事に。一番手っ取り早いのは虎2匹と熊1匹の組み合わせ(コストが3×2+4でぴったり限界値の10になる)ですが、なかなかの地獄が見えます…(汗)。そして1回だけ、なぜか料理屋の前で、何の拍子でか、章開始時に出てくるメッセージの「……(具体的な文章を忘れました)をスキップしますか?」が出てきました。場所を移動する際の壁紙の出方もちょっとおとといから「?」なことがあり、今回のアプデで変な事になっていなければよいがと少々不安です。ともあれ、火曜日を除く平日は又甘寧&呂蒙に戻ろうかと思います。青毛虎との「相性」はどうも甘寧&呂蒙のほうがよさそうなので。一番いいのは、支援獣ボーナスが戻ってくることなのですがね…。では今回はこの辺で。

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