久々にすかっ晴れと強風が重なったので、この週末の寒気に備えてひざ掛けと半纏を洗いました。ともにそこそこの厚みがあるため今日のような天気でないとなかなか洗えないので、よかったです。
三國8、昨日念のために確認してみたら、ボーナスが護衛武将から支援獣にかわっていました。ちょうどデイリーの経験値ボーナスデーでもあったので、夏侯覇で少しやったのですが、皮肉というか、1匹普通ちゃん(普通の狼)がきてくれたのは大歓迎ですが、狩りによるものではなく罠箱によるものでした。すぐ育てましたが、こうなるとこの週末はどうしたものかと。日曜日は前回同様鍾会で徹底的にやるとして、土曜日はまた特別な強敵を狙うべきか。というのも、普通の動物と違って特別系の子たちにはまだあまり好物を与えられていないので、すでに全員に好物がいきわたっている普通の動物たちよりは優先順位が高いかなあという話で。となると、鍾会&パンダで射撃という一番悪魔な状況に(とにかくパンダが矢を弾きまくる)。ただめったにないチャンスではあるのと、もうだいぶ集まったという事から今まで踏ん張った群狼・改ではなく(ほかの特別系と比べると小さいので、パンダに矢を弾かれやすい)、これまた炎虎系(改でない物含めて)でいこうかなあと思っています。攻略サイトは雷熊系をお勧めにしていますが、自分はあまり…。
読書は、おとといから『淮南子』に戻っていますが、おととい読んだ部分は最近読み終えた『呂氏春秋』とかなりかぶるところがあったので読みやすかったです。昨日は短かったので2章読んだのですが、典型的な老荘系の内容でした。法家・儒家が嫌いな自分向きではありましたが、読み終わった後頭がくらくらしたのも事実。読んだ2つ目の章にまたまた晏子様ご登場でした。基本『淮南子』は老荘系なので、しばらくはこれが続くのかなあと。まあ思ったよりは「読める」内容になってきたのでその点は安心ですが。ということで、今回はこの辺で。
0 件のコメント:
コメントを投稿