28.7.20

たまにあらぬ方向に飛ぶ炎弾

 昨日はちょっとだけ筒袖鎧&無王珠チャレンジを行いました。自分の場合基本ユニークの出るフローしか使わない(鍾会の場合はユニークトリガーがぶっちぎりで強いためそれだけを使っておりますが)ので、極端な話そのほかの部分に関しては無王珠でも良いことからやってみたのですが、まあまあの結果でした。ついでに王珠の整理も少しだけやりました。あと筒袖鎧の素材のひとつである上質な鹿の毛皮を集めるために鍾会&凌統プレイも若干。それでも空中乱舞2回、特殊技1回発動しました。そのうちのひとつがこれですが…


こんなタイミングでの発動は今までになかったですね。大抵ジャンプして一番高い位置で発動するのですが。なので今回は発動しないのだなと思って操作をしたところが白枠ブワン。幸い衝撃波の枠内に敵はいましたが。

 前回凌統の特殊技は発動時をつかみにくいと書きましたが、今回は、呂蒙の場合でその効果音をじっくりとお聞きいただきましょう。


すぐそばでの発動。9秒あたりで発動します。そしてこれが普通炎弾が飛ぶ方向になるのですが、どういうわけか時々あらぬ方向に飛ぶことがあります。1つ目は昨年6月のもので、ヤプログ時代にスナップで載せたことがあります。


そしてこちらが、今月18日に発生したケース。


今までの感じからして、炎弾の飛んだ方向には敵はいないと思われますが、どうしてこうなった…。ともあれ、呂蒙は乱舞にしろ特殊技にしろ、本当に発動がわかりやすいので撮影しやすいです。同じ長柄系ながら程普はわかりにくかった…今までのところ特殊技しか見たことがないですが。ということで、〆は19日に撮影した鍾会&朱然から。これも発動のわかりやすい朱然の特殊技(完全に武器が変わるのもあってかと)のものですが、そのあとが…


近くで見ると炎虎・改の毛玉、こんなに大きかったんだと。そして集中攻撃を喰らった敵、哀れとしか言いようが…。では今回はこの辺で。

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