ラベル 特殊技 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 特殊技 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

28.3.22

やっと撮れた特殊技の瞬間

  Bloggerの仕様が少し変わって、今までは隠せていた部分が常時出るようになったので、いつもウィンドウを少し小さくして編集していた自分には少し使いづらくなりました…。PCで何かするときは、1つのことだけではなくて何かをしながら何かをするというパターンが多いので、ウィンドウをいくつか開いておくということが普通になっているんですよね。

 今回は、前回ちょっと触れました蘇學明(我が神L型)の特殊技の、フォトモード撮影のものを載せることにします。以前から撮りたいとは思っていたものの、なかなかタイミングが合わずに撮れないでいましたが、ようやっと何とかという感じになりました。


この場面は、前回も違う場所で撮ったものを載せました。


思いっきりカメラ目線。






冷静な表情ですごいエフェクトを出しております。いくらか残像のようなものもある感じ。我が神Lの時もこのような冷静な表情で出しているのかどうか。前回触れたようにエディット武将はNPC時は常時無表情のようなので、おそらく無双武将の時は修羅の顔とまではいかないまでもそれなりの表情なのではないかなという気がします。で、実はこの先を昨日のプレイでとることができたのですが、それは次回のお楽しみ。そしてついに夏侯喬から仕官のお誘い(身分は将軍)が来たので仕官は一応したのですが、皮肉なことに途端にゲームがつまらなくなりました…。やはり自分がやりたいのは数少ない仲間との侘び生活なのかなと実感。なので、もしかしたら仕官後のものは当面お休みにして、やるとしたら別途とっておいた仕官前のものをさらに進めるかもしれません。その場合、我が神Sこと蘇學明のレベルを99(カンスト)にしてみようかなと思ってみたり。ちなみに仕官前の段階で61。どういう訳かいつもすごい勢いで伸びるんですよね…ああそうか、神だからか。でもいい加減「資料」もそろったので、今度こそ…と何回言っているかわかりませんが、終わってもいいのかなという気も。また新しい「資料」が欲しくなったらその都度再開ということで。

 そしてこれはやはり一昨日撮影したもの。


恒山という景勝地で撮影。手前から夏侯喬、夏侯蓮そして蘇學明。この視点で見たら至極普通の感じなのですが、角度を変えると…


蘇學明の大きさの問題で、遠近法無視の構図に。


これだとそこまで気になりませんが。三國8系統はこういった風景が秀逸なので、組み合わせによっては本当にすごいフォトが撮れます。では今回の〆は、偶然とはいえ、というもの。


散策時に100人以上撃破したら何かしらもらえるのですが、蘇學明(我が神S)、自分の正体というか前世の姿(我が神L)のものを贈るという事態が。エンパはこういう偶然も楽しめるもの勝ちといえるでしょう。では今回はこの辺で。

17.8.20

あったあった、こんな衣装

  昨日は予定通り、ゲームはしませんでした。エアコンのない部屋でのプレイは、最高気温が38度近くになった当地ではさすがに無理です。静岡のように40度突破とまでは行きませんでしたが、暑いものは暑い。そして浜松、ついにタイ記録。そのうち42度になってもおかしくない感じですが、一応今の週間予報では、土曜日あたりからこの殺人的猛暑ではなくなるとか。

 昨日はそのかわりにまたYouTubeで動画探しをしたのですが、OROCHI Zの第4コスによる真無双乱舞or奥義の動画を見つけたので見ました。いやぁ、あったなあ、こんな衣装と。特に戦国の方は自分は2エンパと3無印しか知りませんので、4コスは真新しくて楽しかった思い出。その中でも光秀・政宗・半蔵・小次郎そして武蔵のは大好きで、使用する際は必ず使っていました。確かO2系統のときもこの衣装にしていたような。逆に呂蒙とよく組ませた濃姫と蘭丸は、個人的に第4コスは抵抗があったので3コスにしていたように思います。同じく3コスにしていたのは凌統。三國勢は4コスは三國5コスで3コスが三國3コスだったと思いますが、凌統は4からの無双武将化なので、3コスが特別衣装で垂らした長髪(ただ垂らしたらもっと長いはずなのに中途半端に長い(汗))に白衣装でした。これが自分にとってはつぼだったので、凌統はもっぱら3コスでしたね。O2系統でも凌統は、自分で色をエディットした三國6コスかこの衣装(三國勢はO2系統は本当に使える衣装が多かったです。ベースの6自体がコスが多かったですからね)でした。その他勢だと、義経だけ3コスに変えましたかね。要は自分、長髪はたらしてほしい派というわけだったりします(笑)。

 ということで、今回はその凌統の衣装2種のスナップ。1枚目はO2から(右端凌統)、Zの3コスの移植もの(呂蒙はマルチレコス)、2・3枚目はO2Uから自分でエディットした「偽の」白衣装。なお呂蒙や甘寧もエディットしております。細かいことは次回。今回はこの辺で。




8.8.20

OROCHI(初代・Z)の思い出

  ここのところ10日間天気予報がころころ変わるので、どうしたものかです。ひるおびは森さんが夏休みだったのか、この1週間代替の方でしたし。ただ北海道の雨は、一時結構降ったようではありましたが、危惧されていたほどではなかった様子(一部ビニールハウスが飛んだと聞いてはおりますが)で、良かったというべきか。

 昨晩はまた、夢にわが神呂蒙がお出ましになりました。今度はさすがに洗濯洗剤のCMのなかではなかったですが、一部ちょっとおかしいところはありました。太史慈や孫策も一緒に出てきたので、今朝は初代OROCHIを思い出すこととなりました。OROCHIは完全初代と魔王再臨・Zで使い勝手がガラッと変わったキャラが少なくない作品でしたね。一番の要因はおそらく火属性の強化によるもので、あれで家康や半蔵、くのいちのでてくる(ミッションクリアでくのいちが仲間になる)ステージがずいぶんと難しくなったのを覚えていますね。じつはわが神の特殊技2(1が確か全方位防御)の火矢斉射がこれでかなり恩恵を受けました。おそらく一生忘れることがないと思いますが、無双で初めて背走させたプレイヤー武将が呂蒙で、この初代OROCHIで火矢斉射を使っていたときだった記憶があります。Zでは使いまくりましたね。

 逆にZで弱体化したのが石田三成、くのいちそして関平。石田三成は特殊技そのものの弱体化ではなくて、たしか特殊技使用時に消費するゲージの量が激増したためではなかったかという気がします。くのいちはバグがらみで、初代の時はジャンプチャージの衝撃波の飛距離が異常に長く、強力どころではなかったという。それが修正されたので、という話ですが、それでも一定時間透明化は格違いでした。甘寧も特殊技で透明化がありましたが、結局使いこなせずに終わった自分(汗)。関平は初代でかなり使い勝手がよくて使いまくりましたが、これもくのいち同様衝撃波の飛距離が短くなったのでいまいちになったという話。自分がZでよく使ったのは、思い出せる範囲ではさきほどのくのいちの透明化、わが神の火矢斉射、太史慈の空気砲、曹仁の「マシンガン」そして黄忠の矢でしたか。こう書いていると懐かしくなりますが、プレイしたくてもPS3がほぼ壊れている状態なのと、今あの兵士達を見ると(全員同じ顔)さすがに怖くなってくるのではという気がしますね。Zの合体技は以前も何度か書いていますが好きでしたけれども。3人一斉に顔グラが出てくるとき、場所によって普段余り見られない呂蒙の顔が見られるんですよね。連携奥義(1番目のキャラに奥義を出させた後キャラ交代させ、引き継いだ武将にも奥義を出させる)のときもカット目を見開いた呂蒙を見ることができることがあって、これも良かった思い出。いろいろと懐かしいなあ。

 ともあれ、今日鍾会プレイを再開するのであれば、護衛はもうわが神に決まりですね…。支援獣はどうしようかなあ…。ではこの辺で。

3.8.20

CPU凌統のいろいろなケース

 8月に待ってましたと言わんがばかりに台風が出来、目もできつつある様子。太平洋高気圧が強い関係で現在は日本では北海道に影響が出そうとか。この台風進路予測は見た感じ香港基準なのか、肝心の北海道の部分がありませんが、どの国も大体予想ルートは同じなようです。

 今回も予告どおり、CPU凌統の動画。この週末は乱舞にしろ特殊技にしろいろいろなパターンを見ることができたわけですが、まずはこの程度だったらCPUの乱舞でも討ち取れるという例。空中乱舞です。


正直さびしい…(汗)。これでも武器につけている王珠には結構力+のものをつけているのですが、全てチャラになっているのでしょうかね。速度や%のものはチャラになっている感じに見受けられますが。もしかしたらプレイヤー時の加算の○%はついているという仕組みになっている可能性もありますが、PCプレイではないので数値確認は無理ですね…(PSでもできる人はできるのかもしれませんが)。で、空中乱舞つながりで、土曜日はこんなケースも。


凌統、乱舞で敵を塀の向こうにすっ飛ばしてしまいました。今回は塀の向こうなのでまだいいですが、場所によってはとんでもないことになりそう…。そして次は特殊技。以前呂蒙が特殊技で出した炎弾が明後日の方向に放たれた結果こちらに飛んできたという動画を載せましたが、今回はその凌統版。ただし飛んできたのは…


当然ご本人。発動時の効果音が聞き取れず、気づいたらこちらに飛んできてドカン。え、何、特殊技出したの?という感じでしたね。出した瞬間は目の前の敵を狙った感じでしたが、ポーズを出している間にこちらに敵がいくらか来たので、あっち狙おうとなったのか。では〆はこちらの動画。凌統の空中乱舞もさることながら、ブンスカちゃんの奮闘にもご注目。


普段のブンスカちゃんはこんなにすばやくないのですが、この時は九鼎丹(攻撃力・防御力・移動速度up)を使用していたので、ブンスカちゃんも結構な速度で移動できたわけです。ということで、今回はこの辺で。

2.8.20

凌統地上乱舞に目覚めたか

 昨日このブログの原稿を書いていたのですが、途中でやめました。書くだけむなしい内容になったためですが、まあどこぞの芸能人(お金がなくなったとかほざいておられるようですがこれこそ自業自得かと)のようにかかるべくしてかかった人は後々後遺症(呼吸器系障害や脳血管障害の可能性が高くなるらしいです。海外では結構ニュース記事になっているようですが日本は余りなっていないのでは。欧米の人には遺伝子系の異常かなにかで血栓が出来やすい人が一定割合いるそうで、それもあってかもしれません。この異常は日本人にはないそうです)に悩んでくださいと。そうでなくしてかかった人は本当にお気の毒としか。

 昨日今日と、鍾会&凌統プレイをそこそこしました。さすがにW錬成素材ボーナスだった昨年の夏のようにがむしゃらには出来ませんね。しかし凌統、この二日間地上乱舞に目覚めたのか、結構な回数披露してくれました。そのうち3回はちゃんと絡め技も披露。自分が凌統を使っていた時はもっぱら地上乱舞(甘寧のものほどではないですが高速ぶんぶん丸で使いやすかったです。甘寧のものより敵を跳ね飛ばしてしまうのが難点でした)だったのでもう少し出てもおかしくはないのですが、相変わらず全体的な割合から見ると空中乱舞のほうが多く出ますね。ということで、今回はその絡め技付の地上乱舞の動画を。まずは記念すべきCPU凌統絡め技初成功のもの。鍾会を狙う敵を跳ね飛ばす地味なブンスカちゃんのサポートもあります。


そしてこちらは絡め技付地上乱舞の前に凌統がなかなか俊敏な動きを見せてくれる動画。6と7では武器にタイプわけがあって、武将によってはどのタイプが得意でどれが得意でなくて、得意でないものを持たせると動きが遅くなるといったものがありました。凌統は少なくとも呂蒙や程普と比べるとCPU時の動きがかなり俊敏(同じ三結棍を持たせても結構違うような気がします)のようですが、このタイプわけの名残でしょうか。


以上2つが昨日のもので、次は今日撮れたもの。


こうしてみると絡め技が成功したときは結構衝撃波が広範囲な感じ。今日で青染め作業が終了(久々に赤エリアも全て青に染めました)したので、次回からは護衛武将をまた呂蒙にしようかなと思っているところですが、武器をどうしようかと。得意武器の戟だと盛大なユニークフローを見ることは出来ますが、火龍の鎗(祝賀龍槍)のようなサポート力はないのと、若干特殊技や乱舞の発動率が落ちるような気がしないでもないという…難しいところです。ともあれ、次回もブログの内容はCPU凌統の活躍動画になります。ではこの辺で。

28.7.20

たまにあらぬ方向に飛ぶ炎弾

 昨日はちょっとだけ筒袖鎧&無王珠チャレンジを行いました。自分の場合基本ユニークの出るフローしか使わない(鍾会の場合はユニークトリガーがぶっちぎりで強いためそれだけを使っておりますが)ので、極端な話そのほかの部分に関しては無王珠でも良いことからやってみたのですが、まあまあの結果でした。ついでに王珠の整理も少しだけやりました。あと筒袖鎧の素材のひとつである上質な鹿の毛皮を集めるために鍾会&凌統プレイも若干。それでも空中乱舞2回、特殊技1回発動しました。そのうちのひとつがこれですが…


こんなタイミングでの発動は今までになかったですね。大抵ジャンプして一番高い位置で発動するのですが。なので今回は発動しないのだなと思って操作をしたところが白枠ブワン。幸い衝撃波の枠内に敵はいましたが。

 前回凌統の特殊技は発動時をつかみにくいと書きましたが、今回は、呂蒙の場合でその効果音をじっくりとお聞きいただきましょう。


すぐそばでの発動。9秒あたりで発動します。そしてこれが普通炎弾が飛ぶ方向になるのですが、どういうわけか時々あらぬ方向に飛ぶことがあります。1つ目は昨年6月のもので、ヤプログ時代にスナップで載せたことがあります。


そしてこちらが、今月18日に発生したケース。


今までの感じからして、炎弾の飛んだ方向には敵はいないと思われますが、どうしてこうなった…。ともあれ、呂蒙は乱舞にしろ特殊技にしろ、本当に発動がわかりやすいので撮影しやすいです。同じ長柄系ながら程普はわかりにくかった…今までのところ特殊技しか見たことがないですが。ということで、〆は19日に撮影した鍾会&朱然から。これも発動のわかりやすい朱然の特殊技(完全に武器が変わるのもあってかと)のものですが、そのあとが…


近くで見ると炎虎・改の毛玉、こんなに大きかったんだと。そして集中攻撃を喰らった敵、哀れとしか言いようが…。では今回はこの辺で。

27.7.20

いけいけでした

 当地は昨日はそれほど雨は降りませんでしたが、周囲がかなり降ったようで、新幹線も一時止まったようです。先週の予報では28日ごろに梅雨があけるかどうかという話だったのですが、現在の週間予報を見る限り、どうかなと。あと台風のない7月になりそうという話ですが、一方でオアフ島がハリケーンの直撃を受けそうとも。もうなにがなんだか。

 昨日は最初に凌統護衛の鍾会プレイ、途中いくらか甘寧&呂蒙で賊狩りによる錬成素材集め、そしてまた凌統護衛の鍾会プレイという流れでやりました。錬成素材は自分好みの熊掌符や虎毛帯はほとんど来ませんでした(21%アップの熊掌符の欠片のみ)が、その他はそこそこといった感じでした。一方の筒袖鎧は高能力で速度マイナス値の小さいものが2つ出来たので、それらより数値の悪いものを1つ売りました。気づいてみれば装飾品も余裕があと15個しかありませんでした。

 そして凌統は特殊技6回、空中乱舞7回、地上乱舞1回とかなり飛ばしてくれました。前回凌統の撮影には慣れてきたと書きましたが、特殊技はもう少しですかね…足元の白枠の発動時に掛け声とドンという音はありますが、周りがにぎやかだと聞き逃しますし(特に遠くで発動されると聞き取りにくい)、最初のポーズが地味というか何というかですし。次の動画は発動時の声もドンも割りと聞こえるほう。最初ちょっと大きい音がなりますのでご注意。はじめのほうにブンスカちゃんの旋風攻撃のおまけ付です。


やはり呂蒙のように発動時にしっかりした台詞(その代わり呂蒙の特殊技の場合炎弾を放ったときの声が汎用)や遠目にもわかる(とはいえ初めてあのポーズを見たときは何事かと思いましたが)ポーズによる前触れがないと気づきにくいです。もっともあの武器ではどうやっても目立つのは難しいかもしれませんが。武器というと、凌統の街会話で「得物というものはそう簡単に変えられないもの」というのがありましたが、実は凌統両節棍に始まって5で戟、5sp及びエンパで三節棍、6で両節棍、7でまた三節棍、そして今回また両節棍と結構変わっているんですよね。本人のせいではないですが。ともあれ、次は特殊技と空中乱舞を短時間内に出したもの。途中切っているのは、見てお分かりだと思いますが王珠によるドロップ素材がカンストしたので王珠を変える必要が出て、その作業の部分をカットしたためです。


またBloggerお馴染みの動画混乱が発生する可能性を考えて、今回はこの2つだけ載せます。次回は続けて鍾会&凌統を載せるかもしれませんし、この連休に整理し終えた動画のうちから鍾会&呂蒙のものを載せるかもしれませんし、今のところ未定です。では今回はこの辺で。

26.7.20

のったらぽんぽん

 ここのところクラスターといえば夜の街のケースが増えていますが、経済との両立のために行動制限は云々というというのはこの場合どうなんだと、夜の街クラスターを聞くたびに思う自分がいます。スーパーのようなところを閉めるというのはさすがにあれ(なので前回も開いていたわけで)ですが、パブやキャバクラは閉まっていても経済が停滞するわけではないでしょうにと。そこまでして何故外で飲みたいかと、店の出入り口の消毒用エタノールで対してすら、毎度気分が悪くなるのを防ぐため息を止めなければならない自分は不思議でなりません。ちなみにこれも書いたかどうかわかりませんが、日焼け止めも、敏感肌用といいながらエタノールが入っているものが多いのも辟易します。自分はエタノール入りを使うと肌が真っ赤になるので、日焼け止めを探すときは裏の成分表を逐一調べないといけないくらい大変です。そういう人間には本当に最近の夜の街関連の話は腹立たしい以外の言葉が見つかりません。なお、自分の周りも家ですら飲む人がいません。

 昨日は極端に暑くはなかったですが、多少の用事のためゲームは余りしませんでした。予定通り、呉6章を凌統護衛にして開始。開始まもなくはなかなか何もしてもらえませんでしたが、終盤になって4発空中乱舞を放ってくれました。凌統の場合ジャンプが多い上に放つ頻度の高さからだいたい「お、来るな」というのがわかってきたので、撮りやすいわ撮っていて楽しいわで、個人的にはまっています。呂蒙も頻度は割りと高いのですが、「来るぞ」という瞬間が凌統のようにわかりやすくない(というよりある意味凌統が特殊)ので、台詞を言われてあたふたという感じ。スリルはありますが失敗も少なくなかったりします。次のは成功の部類に入りますか。


18日のプレイから。久々に呂蒙には戟を持ってもらったのですが、特殊技のあとユニークフローまでご披露くださいました。で、昨日の凌統の動画から1つ。W空中乱舞です。開始まもなくのものは低空発動、2回目はいつもの高い位置での発動です。2回の空中乱舞の間に敵を妙なところにけ上げたり、鎗でダメージを喰らったりと「見所満載」の1本でもあります。


今日はまずは残っているオレンジエリアで錬成素材を狙いますが、そのまえに結構お金がたまっているので、王珠チャレンジか筒袖鎧チャレンジをしようかと思います。錬成素材を消費できるのは後者になりますが、気持ち蟻鼻貨交換でのものより鍛治屋練成のものはいいのが来ないような気が…。ではこの辺で。

17.7.20

ぐは…

 当地、昨日から良い天気が続きます。この週末まで(いまのところは)晴れで、来週前半がまた雨模様っぽいですが、そろそろあけるかなと個人的には思っておりますが、森さんは来月頭くらいになるかもというお話。ぐずついた天気がそれくらいまで続きそうだから(そう気象庁が発表)だそうですが、10日間天気予報を見る限り、当地はそこまでかなあという感じではあります。まあこの10日間天気予報も結構変わるため何とも言えませんが。それにしても奄美がいまだにあけていないのにはびっくりです。

 あれから動画は全て整理し終わり、今まで使ってきたブログで楽天ブログがあったので、そちらに移行を考えて記事作成ページにって見たら、そちらは動画がupできませんでした。Instagramをやっていればできるのかもしれませんが、自分SNSはやっていませんので、これはいかん、と。まあ、ヤプログ時代のようにスナップをあげていくという手もなくはないですが、面白みという点と、こちらとしても二重の手間になるのでそれはちょっと…というのがありまして、それならつくりかけたgooのブログをちょっと見てみようかと思っているところです。そちらも動画NGなら、不本意ではありますがこちらのBloggerを続けようと思います。しかし、天下のBloggerがこの不具合(動画管理がむちゃくちゃ)に気づかないはずはないと思うのですが…YouTubeも含めて本家のGoogleのレベルが下がったということなのですかね…

 今回はこの動画をあげます。今までいろいろなタイミングでわが神呂蒙は特殊技を放ってくださいましたが、今回はこんなタイミングで放たれました。なお、また当初は違う動画になっているかもしれませんが、更新時間を過ぎたら確認して、違っていたら修正します。もしこられて違う動画だったら、またGoogleがやらかしたと思ってください。ではこの辺で。


追記:サムネイルでネタバレしている…(汗)。ともあれ、この記事がアップされて20分後に確認してみたところ、やはりおかしくなっておりました。この記事だけでなく、数回前に凌統の特殊技の動画をあげたものもおかしくなっておりました。ただ、凌統のほうはアップしなおしたのですが、今日のはもう一度更新してみたら直りました。もしかしたらずれた部分は編集記事を更新しなおしたらなおるのだろうかということで、もうしばらく様子を見てみます。それでだめならば、gooブログは動画アップ可能ということなので、そちらに切り替えるつもりです。

14.7.20

空耳で

 当地は寝ている間にかなりの雨が降ったようで、起きてみてYahooの河川情報を見たらほとんどの川がオレンジ表示なのに驚きました。午後はかんかん照りになりましたが、風が結構ありましたね。

 昨日はああ書いたものの、少しだけやりたくなりまして、筒袖鎧チャレンジをしたあとプレイしました。それほど長くやらなかったのにわが神呂蒙は特殊技5~6発、空中乱舞1発放ってくださいました。ただ特殊技のうち1発は樊城でよくある壁に向かってのもの(何故かここではよく壁向こうの敵に対して突進しようとしたり攻撃しようとしたりする)だったので残さず、もう1つはあやまって消去してしまったので、動画に残っているのは4発と空中乱舞。空中乱舞は、祝賀龍槍を使っているので攻撃中いくらでも飛んでいるはずなのに、敵の攻撃で飛ばされた瞬間の発動。もっとやってくださってよいのですよと。呂蒙に護衛武将を代えても支援獣はブンスカジュニアのままにしているのですが、立ち上がったときのブンスカジュニア、なかなかでかい。


 後ろ足で立ち上がってブンとやるのは、普通の狼だと主にプレイヤー武将が攻撃を食らったときのカウンターモーションのときなのですが、ブンスカ系だとこれで旋風を遠距離に飛ばして攻撃します。ブンスカちゃんもブンスカジュニアもやりますが、今もって自分には炎虎と炎虎・改のような違いがこの2種類の間に見出せません。

 で、動画も整理したのですが、なにしろ2週間分がたまっているので何気に大仕事。まだ1/4終わったかどうかというところです。1回は「凌統支援獣に邪魔される」シリーズが出来そうな感じです(汗)。特殊技もいろいろなのが撮れていて面白いなと思いますが、どうにも自分、そのときの凌統のせりふが空耳で「Here we go」に聞こえてしまうという…。



このときは若干鍾会がお邪魔してしまったのでクリーンヒットとは行きませんでしたが、モーションははっきり見ることが出来ました。ともあれ、次回は長らく「宿題」となっていたCPU陸遜の特殊技や空中乱舞の動画をあげようかと思います。また変な事にならなければいいけれども…。ではこの辺で。

追記:案の定というか、選択したものとはまた違う動画があがっておりました。もうだめですね…せっかく使い慣れてきたのですが、別のブログサイトに移ることを検討します。

5.7.20

今度のお供は凌統&ブンスカジュニア

 当地は昨日は雨こそ降りませんでしたが、湿度がかなりだったために洗濯物が外に干せず。でもエアコンの部屋に干すと半日でたいていのものは乾いてくれるので、除湿機を動かさなくていいのはありがたいところ。除湿機を使うと室温が半端なくあがりますので。

 昨日は支援獣関連はまったくせず(雷熊・改のもう少し高能力の子を集めてみようかなとも考えましたが、Wボーナスを待ってみようということで)、まずは予定通り甘寧&呂蒙で王珠作りを多少してお金を減らしたあと、鍾会プレイに進みました。但しまた章の頭から。いい加減赤エリアの青染めは、特にこの季節はしんどい(なかなか頭に血ののぼる作業なので(汗))ので、またオレンジの青染めにしようということで。選んだのは呉7章。最初蜀の7章にしたところ、ここだと魏がなぜか味方扱いな代わりに呉が敵扱いで、鄱陽湖南東の村(青玉以外の王珠素材の宝玉が変える)が赤で行くことができないことがわかったためで、護衛武将は凌統にしました。そうしたらまもなく聞くことになったのが凌統の賞賛台詞。そういえばここは最初から呉の武将が最初からマップに現れているので、呉の武将を護衛につけると賞賛をもらえるのでした。

 あと、支援獣は最初炎虎・改のままにしていたのですが、これが昨日は凌統にとって少々災難だったというか、空中乱舞を相変わらずかなり放ってはくれたのですが、はああーっと言っている間に炎虎・改が敵をボンと遠くに飛ばしてしまうケースが何回か発生してしまい、これではちょっと凌統がかわいそうだなということと、普段凌統のお供は銀毛ちゃんなので、それがらみの動物が合うかなということで、銀毛ちゃんがモデルとなっているブンスカジュニアに代えました。ちなみに凌統の空中乱舞の着地時のエフェクトは呂蒙の特殊技より広範囲に広がるので、炎虎・改が炎柱を出してもある程度までなら確認が可能でした。それらを動画に撮れたので、後日掲載します。あと、これはさすがに草だったので残さなかったのですが、凌統が空中乱舞の体制に入ったとたんに鍾会が鈎縄で壁を登り始めてしまうというケースも発生。上からそのまま眺めるという選択肢もあったのかもしれませんが、その時はそこまで頭が回りませんでしたね。

 昨日は空中乱舞と特殊技も結構出してくれましたが、1度だけ地上乱舞も出してくれました。聞き覚えのある台詞を言ったので、「お、地上を出すなんて珍しい」としっかり撮影しました。案の定というか、脚で敵を絡めることはできませんでしたが、呉のエンターテイナーはこうしてみると呂蒙、凌統そして朱然なのかなあという気がしてきました。今度甘寧にも凌統の武器を持たせたら、空中乱舞の1つも放ってくれるのかなあ…。では今回はこの辺で。

28.6.20

雷熊・改そこまで使えないか?

 昨日は予定通り夏侯覇を護衛にプレイしました。ただこの夏侯覇探しにどれだけ時間を費やしたやら。まず蜀11章あたまを探してみましたがでてこない。それで夏侯覇の登場する蜀8章に移動してみたらやはりでてこない。それならということで今度は蜀12章に移動してみたら、ようやっとでした。その鍾会&夏侯覇プレイの前に、せっかくの支援獣ボーナスデーなので、先週100費やした狼の好物をためるため少し甘寧&呂蒙でプレイしたところ、ここへきて初期能力合計値900の銀毛ちゃんが来ました。生き残りぎりぎりラインで悩みましたが、あまり自分の仲間にいない攻撃型でもあり、来週も一応この調子ならまた狼の好物用の狩りをすることになるので、そのときに余程の能力が来なかったらそのまま育成して残そうかと。

 そしてこちらは予定外のプレイだったのですが、途中まで支援獣を炎虎・改でプレイしていましたが、これだけ仲間の動きを観察できるプレイなら、雷熊・改の動きも観察できるのではということで、途中で入れ替えてみました。そうしたら、言われるほど使えないということはないのではないかなあという。というのも、ある程度のガードが効いている感じなんですよね。炎虎・改のときもそうなのですが、敵の矢が飛んできているときに鈍い音がけっこうしていて、どうもそれは矢をはじいている音っぽいんですね。なのでそれほど攻撃している姿を見ていても、矢を含めた敵の攻撃でひるんでいる様子をあまり見ませんでした。昨日いくらか動画を撮ったので、整理次第掲載します。また掲載動画の混乱が起きるのかなあ…。ともあれ、護衛武将の夏侯覇にはなんとなく炎虎・改より雷熊・改の方が似合っているような気がしたので、護衛武将次第では雷熊・改を使ってみてもいいかなあと。ただ、昨日のプレイに限って言うと、炎虎・改やブンスカちゃんと比べるといささか積極性にかける嫌いはありますかね。それでなくとも一番行動が遅いので、もう少しさくっと出てきてくれてもいいのにという感じはしますが、あまりずんずん出てこられると今度は視界に問題がでてくるのかなあ…でもOROCHI系の牛鬼(あれは本当に画面半分は牛鬼になる(汗))ほどではないのだから、やはりもうすこしがんばってほしいかなあ…。



O2Uより、合体技時の牛鬼。この大きさですから、自分で使っているときの状況、推して知るべし。なお1枚目の左側はマルチレ衣装の呂蒙、両方のスナップで牛鬼が持っているのは、ソフトクリーム型の棍棒(棍棒がもともとの牛鬼の武器)。いやぁ、懐かしい。

 夏侯覇自体に関しては、特殊技を結構放ってくれました。やはり自分で使ったときのデータはある程度残っているのではないですかね。呂蒙の特殊技の雷属性バージョンみたいな感じで遠くでも見やすかったので、久々に撮影が楽でした。しょっちゅうニーハオを言ってくるのが何だか。櫓上の弓兵長を倒すためにかがんで歩き回っている間でもニーハオ。もう少し静かにしてくれてもいいのだよと。ともあれ、特殊技を使っているときの動画も整理次第掲載します。結構雷熊・改の攻撃シーンと前後していることが多いので、編集が楽かも。

 今日は夏侯覇のオレンジエリアの残りの青染めをやったら、再び12章で、今度は辛憲英を護衛武将にしてみようかなあと。辛憲英プレイではあまり乱舞を使った覚えはないですが、特殊技はそこそこ使った記憶があるので、もしかしたらCPU時使ってくれるかも。問題は甄姫と同じでエフェクトがあまり派手ではないので、気づきにくい可能性があるということ。夏侯覇や呂蒙などは、特殊技そのものも見やすいですが、発動時のせりふが聞き取りやすい(さらに呂蒙の場合はせりふが長い)ので、本当に撮影者にとってはありがたいことこの上なしです。では今回はこの辺で。

25.6.20

炎虎・改の「暴走」と程普の特殊技

 今日から当地も再び本格的な雨になるという予報。現時点の予報では前回ほどの大雨にはならない感じです。それにしてもここ数日の梅雨前線の曲がり方がすごかったですね。

 おとといはやはり程普をLv.100まで育成するかということで、装飾品で獲得経験値を約2倍にし、さらに火曜日だったので経験値5倍のボーナスとなったわけですが、さすが、ほとんど名無しの賊ばかりだったにもかかわらずあっというまにLv.81から100に。そのあとは撃破数が2000になるまで賊狩りをし(この範囲だと鄴での賊の落とす書物に呉越春秋や塩鉄論といったものがある)、それから鍾会&程普でプレイしました。

 そうしたらどうしたわけか、炎虎・改が大暴れ。まずはこちら。


毛玉攻撃+炎柱攻撃+毛玉攻撃3連発。カメラ方向をずっと炎虎・改に向けられる強みなのかもしれません。これからちょっとしてから、またもや毛玉攻撃が1+3連発。


空中で爆発した際どれだけの効果があるのかはいまいちわかりません。ともあれ、狙いも良いしサポートもなかなかなもの。正直これだけずっこんばっこん撃たれると楽しいですね。そして程普はというと、2回特殊技を放ってくれました。




甄姫と違って、程普の場合地上乱舞と特殊技で属性が違うので、遠目で一応どちらをやったかわかるのが、動画のタイトル付けやこちらで説明を書く際に便利。ただ、呂蒙や朱然のようにエフェクトが派手であればいいのですが、特殊技に限っていうと、程普のものは斬属性なこともあり正直地味なので、かなり注意していないと見逃しそうです。それもあって、発動時武器が変化するので幾分はわかりやすくなることから、おとといは程普の武器を三結棍に変えました。それでも最後の振り下ろしで敵が吹っ飛んで「あ、今発動したんだ」と気づくということが今後ありそうで怖いです。なお、中国語版の程普の中の人、誰かと一緒なのかなあと思って以前撮ったエンディングロールのスナップを見てみたら、夏侯惇と一緒でした。そういえばひっくり返った声が一緒だなあと(中国語版の夏侯惇も戦闘中よく声がひっくり返ります)。日本語版の程普はこれほどひっくり返るのでしょうか。では今回はこの辺で。

24.6.20

甄姫の特殊技

 昨日は一気に『戦国策・国語・論衡』の巻を読み終えました。つまり本文だけでなく解説も読み終えたということですが、もう一度『論衡』に読み返したい部分があるので、今日はそちらを読もうかと思っているところ。あとこの本には人名索引もあるので、そちらも読んでもいいのかも。戦国時代だけでなく古代(堯舜禹やその前の時代)~春秋時代の話も載っている本のため、並行している『春秋左氏伝』の参考にもなりそうな気がします。人名索引的な本はほかにも持ってはいますが、机の引き出しに埋もれたままですね…(汗)。

 先週の日曜日は、鍾会の護衛武将に一時期甄姫を当てましたが、その前に攻撃モーションの確認をするために甄姫自身を使ってプレイをしました。今作の有料DLCは朱然の武器しか買っていないので、甄姫お馴染みの鉄笛については自分はわかりません。ただ多節鞭は三國5での得意武器だったので、個人的には違和感はないですね(ちなみに5系では貂蝉とエンパで一部の戦闘に出てきた蔡文姫も多節鞭)。朱然とは違って(朱然は白枠系全てに7系時の得意武器が残っている)攻撃パターンから完全に鉄笛が消えているのが若干残念ですかね。

 で、鍾会のときに白枠系を3回発動してくれました。うち1回は塀の近くだったからか、発動時まともに白枠が足元に出ませんでした。相変わらずの中国語プレイなのではっきりとはいえませんが、「……好?」と言っているのが聞こえるので、それと日本語の台詞「宜しいかしら?」から察するに特殊技かなと。





もともとCPU武将の白枠系は、威力がそれほどない感じ(むしろユニーク攻撃のほうが強い武将もいたりする)な上に、甄姫は氷属性のためにさらにエンタメ的な効果しかない悲しさはあります。それでもこの季節見た目はありがたい気もします。例の笛で敵を浮かしまくる乱舞が残っていたら、見ていて楽しかったのだろうなあとは思いますが。では今回はこの辺で。

16.6.20

呂蒙も炎虎・改も

 当地は今のところ朝はそこまで暑さが残っているということもなく、昼も極端に暑くなることがないのでまだ比較的落ち着いた天気です。週間天気によると晴れ数日、雨数日の天気を繰り返すようで、晴れの間に洗いたいものをしっかり洗いたいなあというところですね。

 昨日はプレイはしていませんが、週末までに撮った動画を全て整理しました。今回は呉3章フリーで再びがんばっていただくこととした呂蒙と、炎虎・改のもの。いままでの周瑜や孫堅と比べると、もはや呂蒙はエンターテイナーの域ですね。まず最初にあったのがこちら。


そのあとがまたまたというか、連発したものになるわけですが、前回の連発技も最初の1発が炎虎・改の炎柱で隠れてしまった直後「リベンジ」の二発目を発する展開でした。今回もそれ。「何、うまく撮れなかったと?ではもう一度行くぞ」的な。


動画を撮る身としては、炎の毛玉や炎柱を繰り出してくれる炎虎・改は呂蒙と並んで本当にエンターテイナーで楽しいのですが、その派手さが逆に弱点でもありますかね。炎柱を目の前で発生されると、それによって敵が見えなくなってしまいますので。あと、次の動画は呂蒙の特殊技と合わせてのものになりますが…


ガオッというときの衝撃波、もしくはたまに繰り出すジャンプ攻撃(この日曜日も1回確認しました)で敵の集団を大々的に吹っ飛ばしてしまう。まとめて倒したいというときにこれをされるときついものがあります。自分のように護衛武将や支援獣の活躍を眺めたい場合は楽しいのですが、自分の戦闘中心という人の場合は、特別な強敵系を支援獣につけるならブンスカ系の方が合うのかもしれません。では次は炎虎・改の毛玉3連発。


2つ目の動画、個人的に気になることが1つ。1つ目と3つ目の動画のとおり、大抵炎虎・改が狙い打ちの毛玉を出す時は5つ玉を出すのですが、このときは妙なところからも1個沸いて飛んでおります。バグなのやらどうやら。そして最後は我が神にしてエンターテイナーの呂蒙の、この日最後に撮影した動画で撮れた空中乱舞ですが…


7までの空中乱舞は狙った先に大炎柱1本だったのでこういったところでも狙いやすかったですが、今作のような形態だと正直つらいです。まだ地上乱舞のほうが狙えたのではないかなあと。そして何より、この位置で発動だったので、おみ足が…(汗)。ということで、今回はこの辺で。

10.6.20

いままでにない「つっこみの書」

 ついに当地も入梅。気象庁のサイトを見ると、なぜか現時点では西日本では九州北部のみ入梅しておりません。昨年も関東のほうが先に入梅してこちらはなかなか入りませんでしたが、似た感じなのでしょうか。

 三國8のほうは、昨日周瑜を護衛武将に呉2章を始めてみたのですが(この章でまさか周瑜を護衛にできるとは思いませんでした)、もともとほとんど使っていない武将だからか、白枠の出る系統の攻撃を何もしてくれませんでした。それで今日は先ほどちょっとだけ、護衛武将を孫堅に代えてやってみたところ、開始後15分くらいで無双乱舞を放ってくれました。孫堅プレイは稀少書物集めや素材集めのために割りと使っていますが、地上乱舞以外はあまり使っていないですかね…。鍾会に似てユニーク攻撃がかなり使いやすいので、特殊系を使う必要がなかったためです。なので、このままプレイを続けたら、おそらく孫堅は白枠系は地上乱舞をメインに使ってくるのかなと思っております。

 で、読書のほう、枕元では『春秋左氏伝』の上巻(岩波文庫版)を読み終えました。何年かかっているんだという。ただやはり現在は、読み始めた当時と比べると下知識が増えたので、かなり読みやすくなっていました。加えて現在読んでいるところは晏嬰の父の晏弱が活躍しているところなので、さらにテンポ加速中。先が楽しみです。PC前の読書は『論衡』を読み進めているところですが…今まで読んだ本でここまでいろいろ突っ込みまくるものはなかったですね。儒者をたたくたたく。ただ儒者はたたくのですが、現時点で孔子や董仲舒といった人々はたたいていないので、どこかにライン引きがあるっぽいですね。まだ10章も読んでいないのでなんともいえませんが。そして昨日は太陽や月の動きについての話だったのですが、現在の知識をベースに読んでいたらもう頭の中がしっちゃかめっちゃかになります。ただ救いなのは、今までと違って註が丁寧なこと。『戦国策』『国語』と同じ巻に入っているのですが、訳者がこの2つとは異なっていて、足して2で割りたいくらい註の数が多いし、丁寧です。この手の本となるとなかなかどこかで立ち読みというわけには行きませんが、文庫版を買うのであれば今後気をつけておきたい点になるかもしれません。

 ということで、まだここ数日のプレイの動画は整理できていないので、6日の甘寧の特殊技と地上無双乱舞の動画を1つずつ。まずは特殊技。かなりわかりやすいものではあるのですが…


先日も書きましたが、こんなにエフェクト、地味だったんだと。自分で甘寧プレイ時使用すると敵がたくさん吹っ飛ぶので、派手に思えたんだなあと。反面地上乱舞はというと…


ズゴーン。凌統の空中乱舞と良い勝負。では今回はこの辺で。

9.6.20

炎虎・改ボカスカ

 昨日は凌統護衛で青染めの残りをほぼ完了(オレンジエリアが若干残った)させました。地味に蜀8章は青染めがやりやすかったです。少なくとも呉の6章よりは楽ですね。というのも呉の6章だと後々蜀の範囲になるところも赤エリアなので、曹操のエリアが大体落ち着いたかと思ったら今度は(なぜか)蜀エリアから元曹操の領域を取り返そうとするためです。呉3章だとこの範囲は異民族エリア(オレンジ)になるため、曹操エリアを青に染めていってもちょっかいは出してこないのでその点では楽ですが、護衛にできる武将が中盤より限られるのがネックです。

 で、昨日も凌統が活躍してくれ、地味ーに地上乱舞も放ちました。次の動画で、左側で発動(ポーズが小さく見えます)しますが、声が小さいのでよーく聞いておいてください。


そしてこれまたあまり見ることのない、カウンター。


「没有没有」と言っていると思われます。辛憲英のときにも1回だけ発動したような気がします。あと特殊技も。


 凌統の特殊技は台詞なしにポーズだけで始まるので、甘寧や呂蒙のように「撮影準備」ができないのがつらいですね。その点空中乱舞は飛んだとき用心することができますし、さらに台詞もありますので、楽と言えば楽です。


 よくよく聞くと、「はあああーっ」、ドガーンのあと凌統の「あぁ」という声が…。なんともシュール。

 で、先ほどの「没有没有」の瞬間のあった一連の動画内で、これまた珍しい攻撃を見ることが出来ました。それが次の動画(どちらも同じ動画内からピックアップしました)で、炎虎・改のジャンプ攻撃。炎虎・改といえば大抵炎柱や炎の毛玉による攻撃なのですが、今回はこんな攻撃を出してきました。


珍しさもびっくりですが、よく見ていただくとわかりますが敵兵士の体力が一発でかなり減っています。このときの難易度は「無双」ですが、それでもこれだけ減らすこの攻撃って一体。めったに繰り出さないのもわかるような気がします。こちらが特別な強敵相手に戦うときも炎虎・改はこの攻撃をたまに出してくるものの、自分ががちがちに防御を固めているのでここまで威力を感じることはなかったですが…。動画でも見ることができますが、このあとの炎虎・改のどや顔がこちら。


このほかも昨日は炎虎・改、ボカスカ毛玉や炎柱を出しておりました。



こちらの動画では、最初おちていった敵兵長に続いて凌統も落ちていっているのですが、それはおいておいて毛玉があちこちにぼんぼん飛んでおります。そして次は完全に兵長狙い撃ち。


凌統には殴られまくるわ、炎虎・改には燃やされまくるわと敵ながらちょっとかわいそうになるシーンではあります。最後のほうで鍾会の攻撃がスカっているのはわざとではなく、フィニッシュを決めようとして△を押したのにこういう反応だったということです。このときは凌統が代わりにしとめてくれましたが、この△でフィニッシュのつもりが普通の攻撃が出てスカるというケースが三國8では頻発するので困ります。では〆は、おとといあったバグのスナップで。壁から炎虎・改が…。ではこの辺で。







8.6.20

凌統デーでした

 昨日もなかなかプレイには気温のきつい日でした。錬成素材のボーナスデーではありましたが、いつものように賊狩りによる収集ではなく戦闘内のドロップを狙う形で行きました。賊狩りほどは獲得できませんが、そもそももうスロット(?)に空きがほとんどないので、それでもいいかということで。護衛武将甘寧の回もほぼ青染めが終わったので、今度は蜀8章を選びました。月英を護衛武将にするためですが、このまえに呉5章や呉4章に行って探してみたのですが、どこにもいなかったので、それならもう手紙で呼び出せるところでやろうということで。

 ところが月英さん、自分でプレイしたときは結構地上無双乱舞を使ったのに護衛武将だと特殊技をいくらか使う程度。しかも自分で特殊技を使ったときほど派手でないという感じ。甘寧の特殊技と同じですね。次の動画が、昨日比較的はっきり撮れたCPU月英の特殊技。


雷属性なので、もう少し派手かなあと思ったのですが、やはり炎属性には負けますね。個人的には地上乱舞を期待したのですが、使用武器を最初戟あと三結棍でプレイしてもまったく出ませんでした。同じ戟が得意武器の呂蒙も空中乱舞ほど地上乱舞を発動しませんし、お気の合うことで(え)。それで、途中で凌統に護衛武将を代えたのですが、これが大当たり。凌統の場合ほとんどが空中乱舞でしたが、それが6回、あと台詞から想像するに特殊技かなというものが1回ありました。正直月英護衛武将時は若干睡魔に襲われていましたが、一気に目が覚めました。

 ということで、今回は甘寧と凌統の特殊技・乱舞の動画を。動画のはじめが中途半端なのは、フレームの関係でそこできらないとフレームが壊れるためです。編集に使っているのはAvidemuxというソフトなのですが、フレームにIとPがあり、Iで切らないとフレームが壊れるよと警告が出て、確かに過去そうなったことが何度かあるので、最近は意識してIで切る様にしているのですが、Iになるところはなかなかなく、見つけたと思ったら音的に中途半端になるという。フレームが壊れるよりましということで不承不承そこで切っているわけです。そのために音がいきなり大きい状態ではじまることもあって申し訳ないのですが、そういう理由でなっております。ではまず、はっきり見ることのできる甘寧の特殊技の動画2つ。2つ目は特殊技発動の際飛ぶ距離もわかります。


いつもこの飛距離かどうかはわかりません。凌統の空中乱舞も、発動前の飛ぶ高さが異なりますし。あと、乱舞もおとといは2回発動してくれたのですが、1回が…


どうも壁向こうでの発動。甘寧の乱舞の炎は次の動画でもわかるようにかなりの範囲に飛ぶので、はっきりしたことはいえませんが。ちなみにこのときは支援獣がブンスカちゃんですが、これもまたエンターテイメント性にかけるような気がしたので、途中で炎虎・改に代えて今に至っております。ただ以前の呂蒙のときのように、撮影上護衛武将の活躍を隠されたくない場合はブンスカちゃんの方が支援獣には向いているように思われます。


そして昨日の主役(?)凌統ですが、まずは凌統も炎虎・改も大暴れの巻のもの。


炎虎・改の炎柱、水の中からでも出せるという「大発見」。次は、どうも凌統が乱舞で着地した際出した炎が近くの油壺を爆破したっぽい様子を見ることが出来るもの。


炎虎・改の衝撃波が壊すのは何度か見ていますが、このときは近くに炎虎・改はいなかったのでおそらくチャッカマンは凌統でしょう。次は特殊技か地上乱舞かわからない(ただ地上乱舞時のせりふは、自分が凌統プレイのとき中国語で何度か聞いたことがあり、それとは違うのでおそらく特殊技かと)ものを発動したもの。


大分前に辛憲英とペアのときこれを見ましたが、今回はかなりはっきり詳細を見ることが出来ました。では〆の動画は、またまたでました華歆を討ち取った際、凌統が今まで聞いたことのない台詞を言ったもの。こういうときの凌統の対目下or同等の台詞は大抵中国語の時は「あぁ」なのですが、このときはこれでした。


よく動物動画に、「何か言っているけれど○○語(ネコ語とかイヌ語とか)だからわからない」というのがありますが、この場合純粋に「中国語だからわからない」ですね。では今回はこの辺で。

4.6.20

呂蒙連発、炎虎・改連発

 朝から気温が20度を超えるようになりました。まもなくお昼の気温も30度超えが多くなるようで、今年は暑い夏になるのかどうか、また雨がどうか気になるところです。森さんいわく今日まで南九州は要注意とか。

 三國8、昨日も鍾会&呂蒙&炎虎・改で撮影してみましたが、一人と一匹、とばすとばす。呂蒙は空中無双乱舞を2回はなってくれましたし、炎虎・改も炎の毛玉をぽんぽん出しました。ただブンスカちゃんとは違って体にまとっている炎は矢を跳ね返してはくれない(ブンスカちゃんの旋風は、少なくとも敵のときはこちらの矢を跳ね返します)ので、発動中に矢を食らうと消えてしまうのが若干残念。ちなみに現在つれているのは体力型の子で、体力はMAXの999。レベル無双でのプレイの場合は、鍾会のお供にするにはこれくらいでないと正直怖いです。結構矢を食らっているようには見えますが、アイテム獲得率をあげる欠片を錬成していることもあり、体力回復アイテムがどんどん飛んで来る(そのためプレイ中回復時のチャイムがしょっちゅう鳴っています)ので、バーが極端に短くなっているのは幸い今のところ見たことはないです…ってこれってフラグかなあ。ともあれ、もう残りはオレンジエリアだけになったので、これを片付けたら今度は別の章で甘寧&ブンスカちゃんを連れてみたいなあと思っております。その場合中つながりでの旅(中国語版では甘寧と鍾会は中の人が一緒)になります。甘寧お供プレイは朱然が現在進行中ながら、朱然はすでにほぼ青染めが終わっており、いまさらまた1からは正直辛いので。甘寧プレイのときは地上無双乱舞も特殊技も結構使っているのですが、それが現在どれくらいCPU時に影響されているか、そしてブンスカも炎虎・改並に前に出て行って旋風飛ばしをするか、まとっている旋風が矢をはじくかなどを確認してみたいと思います。問題はブンスカちゃんの旋風は目立たないということ…炎虎・改の炎柱や毛玉、雷熊・改の落雷ズザーンは目立ちますが、旋風は特に属性がないので非常に地味です。そういう意味ではパンダや鹿にも負けていることに…。パンダ使用時、三國7系統は覚えていませんが6エンパだと体力回復機能だけでなくなかなかな威力の攻撃もしてくれていたのですが、今作は回復のみなので、ちょっと寂しい感も。ただ今作は回復力も頻度(6エンパでは正直あまり見たことがありません)もけっこうあるので、プラマイゼロかな。

 ということで動画。まずは呂蒙の空中無双2発ですが、1発目はとんでもない展開に…。ネタばれになるのでここでは書きませんが。


仕切りなおしという訳ではないでしょうが、この約10分後に2発目が来ました。


今度はまた別の意味でううん、といったところですが、なにはともあれ短時間内に2発も出してもらえたのはうれしいことです。特殊技のほうは1動画内に2発出すケースが3回ありましたが、こちらのブログはあげられる動画がだいたい1分のものに限られるので、その長さの動画を2つ(あとの1つは約3分)載せます。最初の1つは特殊技の後毛玉のおまけもつきます。



炎虎・改の攻撃は、炎柱攻撃も向いている方向と真逆の方向に出ることがありますが、毛玉は本当にどこに飛んで行くかわからないので、見ていて楽しいですね。次の動画は炎虎・改が毛玉攻撃を連発したケースです。もう少しカメラを上に向けると良かったなあと反省。


ブンスカちゃんはこれほどのエンターテイナーではないですが、活躍を期待して、今回はこの辺で。

3.6.20

いろいろと積極的になった感が

 天気予報ほど晴れを感じられない当地ですが、まだ洗濯物を外に干せるだけまし。梅雨に入って雨が続くようになると除湿機フル回転となりますが、我が家のものは室温が上がるタイプのものなのでなかなかつらいです。エアコン+マスク用に購入したウィルス不活性化フィルターを取り付けたので、幾分空気清浄機の働きも今年からは加わってくれるかなと。ちなみにメーカーはコロナであります…。

 昨日から『論衡』に入っておりますが、そこは良くてそこはだめなのかというなんとも不思議な感触ではじまりました。書かれた時代が時代なので現代と比べるのはもちろん無理がありますが(大分前にヤプログで紹介した雷の話が良い例)。今後どうなっていくやらですが、この本は先に当時読まれていたと思われる本(『史記』や『春秋左氏伝』、『論語』など)をある程度読んでから入ったほうが理解しやすい気がします。

 昨日もプレイしたのですが、育成のためではなく(まだボーナスは継続中なので、昨日は経験値ボーナスの日でした)動画撮影のためでした。CPU護衛武将は朱然、小喬そして呂蒙。鍾会だと青染めが早いので、11章はオレンジエリアを除いてほぼ昨日のうちに終わったこともあり、途中から呉3章に変わりました。小喬は育成時に使った以外は使ったことがないので、得意武器でどう活躍するものかと思いましたが、結構攻撃範囲が広いのに驚きました。ちなみに持たせたのは祝賀シリーズ。


25秒あたりで特殊技と思われるものを出しています。プレイ中はこれが唯一の白枠を出す攻撃(白枠を出してからの攻撃は無双乱舞、空中無双乱舞と特殊技)でしたが、使ったことがなくとも一応発動はするのだなあと。逆に使いまくった場合は朱然も呂蒙も(朱然は特に)よく発動するので、やはりプレイ履歴的なものは残っている感じかなあ。昨日も朱然は空中無双乱舞3回、特殊技6回発動しましたが、本人がかなり高く飛ぶので、どちらに向かって火矢が発動されるのか確認しづらく、うまく撮影できたものは正直少なかったです。1つめは特殊技のあとフィニッシュも決めてくれる朱然、2つ目は嵐の中髪がぼさぼさになりながらも特殊技を放つ朱然、3つ目は鍾会がフィニッシュに入っている最中に空中無双乱舞を放った朱然になります。


朱然の空中無双は大抵空中連続突きのあと放たれるので、連続突きを始めたときは攻撃を止めて様子を見るというのもありといえばありです。朱然がそこそこ空中連続突きをしてくれるので、呂蒙だとどうかなということで、昨日少しだけ三結棍を持ってもらったのですが、ほとんど跳んでくれませんでしたね。次の動画は、その数少ない呂蒙の空中突きで、その前に特殊技も放っております。


そしておそらく更なる記録更新か、呂蒙が立て続けに特殊技を放つという奇跡も起きました。このときは祝賀龍槍に戻しています。


全体的に思ったのが、護衛武将にしても支援獣にしても、割と前に出るようになったのかなということ。最近炎虎・改を育てていて、やたら目の前に出るようになったなあと感じていたのですが、もしかしたら調整が入ったのかもしれません。先ほども少し過去の育成動画を見ていたのですが、熊にしても炎虎・改にしても、今ほど前で邪魔をしないんですね(あと押してきて位置をずらすということもしなかった)。なので、敵を狙いやすく設定された結果育成時にまで影響が出てきてしまったのかなあと。以前鍾会でプレイしていたときは、護衛武将も支援獣も前に出たかと思うとすぐ引き返してくるという動きが多かったのですが、一昨日からの動画を見ていると、大分目の前での活躍が増えた感があります。炎虎・改にしても、呂蒙プレイ時炎虎・改が活躍しているのを見ようと一生懸命カメラ角を変えていたものですが、昨日の鍾会プレイではこんな感じ。


ずっこんばっこん。見ているほうとしては楽しいですし、鍾会プレイの場合弓櫓のあるところでは矢は鍾会を狙ってきますので、あまり鍾会の近くにとどまられると矢の餌食にされてしまう(矢の威力は馬鹿になりません)こともあり、この方がいいような気がします。では〆は、呂蒙&炎虎・改+αで敵をしとめた動画で。今回はこの辺で。

20:50追記 すみません、どういうわけかまったく異なる動画が掲載されてしまいました…現在は修正済みです。