当地は夜中に結構雨が降ったようなのですが、自分寝る時はイヤホンをして寝るのでぜんぜんわかりませんでした。イヤホンというと先ほどダイソーに行ってきたのですが、300円のワイヤータイプの「高音質」イヤホンがありました。自分はイヤホンはワイヤレスは信じていない(過去に痛い目にあっているため)のでその点では良いのですが、音質もかなりこだわりがあるので、冒険する気にはなれませんでした。もう少し形がフラットなら寝ヤホンとして試してみてもいいかなとは思ったのですが、ちょっと出っ張りすぎでそれは無理そうでした。
三国志14PKは、今日ようやっと公式ページが更新されていましたが、何でしょうね、あそこまで異民族にこだわったのって、歴代をプレイしてきた人からの希望が多かったのでしょうか。確か3か何かでも異民族との外交が結構重要だったような話を聞いたことがありますが、一方であれは結構むごかった(侵略が執拗だったか何だったか)という話も聞いています。まあ自分は買う予定は今もないので、公式ページを眺めてわぁ大変そうで終わりですが、実際プレイされる方々の感想は果たしてどうなるか。それより自分が気になるのは、14はアートブックが出るのかどうかということですかね。昨日ちょっとAmaをのぞいてみたら、12と13はアートブックがあるんですね。この2作品については、自分は割りとイラストをアップで見ることのできる武将名鑑や他の本を持っているので今のところ買うつもりはないのですが、もし14で出るのであれば、それについては多少検討したいなあという気がしています。呂蒙もそうですが、紀霊をはじめ何人か多少感じの変わった武将もいますし、ヤプログ時代だったかに書いた気がしますが14の新規グラはタッチも割りと好み(13や13PKの新グラのタッチは個人的には若干…)なので、手にとって見たいんですよね。
そのイラストは、昨日から別のものに色付けを始めました。「原点回帰」で、白呂蒙です。9年前の12月に描いたものでそれ自体にも水彩で色はつけてあるのですが、さらに今回はっきり色をつけてみようということでチャレンジしております。今までより原画のサイズが若干大きめなので、少なくとも例の金田一よりは顔の部分は苦労しないで済むのではないかなと思いますが、何せ我が神ですから、段違いの緊張感があるのも事実(汗)。あせらずじっくりいこうかと。前回のイラストのように途中経過を載せてもよかったのですが、余りに中途半端なところで終わっているので、今回は遠慮させていただきます。煮詰まったら他のイラストの色付けをするか、別の原画を描くかにしようと思います。では今回はこの辺で。
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