昨日はまこなこさんの三國志14プレイを見ましたが、やはり途中で挫折。あちぇさんも以前言われていたように、もともと三國志14自体があまりプレイ動画に向かない作品ということもあるのでしょうが、やはり、うん。まこなこさんに必要なのはとにかく戦うだけのゲームなのかも。そういう意味では、三國志12にあった軍師モード(確かそんな名称だったはず)や三國志13にあった一定条件下で勝利していくモードは向いているのではないでしょうかね。ただ軍師モードはPC版にはなかったはずですが。
で、海外の人でThree Kingdomsをプレイしている動画がないかなあと探してみたら、ありました。しかも、以前書いたようにこのゲームは、最近少しずつ増えてはいますがあまりオリジナル画像を持つ武将がいないのですが、この方は250人のオリジナル武将画像が追加されるMODを入れておられるという事なので、そうなると呂蒙ももしかしたら…という淡い期待が。ただ、いいイラストもあれば、んーまあまあというのもあるようなので、後者だったらどうしようという怖さもなくはない(汗)。ともあれ、早速見始めたのですが、音声は中国語を選択されていました。たしかに自分も三國志13と三國8は字幕日本語音声中国語ですし、英語圏の人ならば字幕が英語だったらそれで十分意味はわかりますし、雰囲気をより味わいたかったら音声は中国語を選ぶよねえと。まあまこなこさんのプレイで大体武将がどのような台詞を言うのかはわかっているので、それとあわせて意味を考えていこうかと。
今見ているのは孫堅シナリオですが、1つの動画がだいたい1時間くらいなのに計30以上の動画になっている(それでも途中いくつかの戦闘部分は省略)長編作です。それもそのはず内政も丁寧、戦闘も丁寧。そして細かい説明つきなのでどうしてもそうなります。自分は大歓迎ですが。戦略もむやみやたらと四方八方に戦闘を仕掛けるほど無謀でない(いまのところちゃんと一方向を固めつつというプレイ)ので、見ていて安心できますね。外交は宣戦布告くらいしか現時点では見ておりませんが、それとても全方向とというわけではないですし、相手から仕掛けられるところは今のところ見ていません。そして味方武将も今のところ不満ブーブー顔(現在の状態に満足かどうかが表情や態度でわかる。さすが海外製と言うか、不満だと指を立てる)をあまり見ません。まこなこさんのときは黄蓋や太史慈がすごい顔でしたが、この方のプレイで初めて太史慈の満足顔を見たような気がしますね。ちなみに太史慈は最初からか早くからかわかりませんがオリジナル画像もちで、KTシリーズのグラに慣れていると「へぇっ?」という感じのグラです。個人的には好きですがね。弓の特殊技もちでこれもなかなか格好いいので、太史慈ファンは(グラは好みによりますが)嬉しいのではないかなと。
ということで、ここの所この方の動画に見入ってしまっていてイラストが進んでいないので、今回は画像なしです。ではこの辺で。
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