今日は一大イベントが…というわけではありませんが、ついに『呂氏春秋』の下巻を手に入れたことで、『呂氏春秋』が全巻そろったことになりました。少し前から入荷するようになり、「在庫あり」だったので注文したら、それから到着まで約1週間待つことに…。それって『在庫あり』っていうのでしょうかね、Amaさん。中巻は楽天に頼んだのですが、そちらはすぐでした。日本に税金を払うようになってからのAmaは、どうも調子がおかしいような気がしますね。ちなみに配送は日本郵便。少し前まで当地はAmazon名義の配送会社(薬のときだけヤマト)でしたが、最近変わったような感じ。少し前にYahooのニュースで配送会社が契約を切られて云々というものを読みましたが、これも同じような感じなのかも。
Total Warは、昨日から孫策プレイを見始めましたが、すでにまこなこさんと違ってきています。大きな違いは2つで、序盤袁術に孫策の唯一の拠点を渡せと言われたときに、まこなこさんは拠点がなくなるからということで拒否しているのですが、この方は渡しました。どちらを選ぶかで結果が異なってくるというのもありますが、昨日のプレイ中の説明を聞いている限り、拠点がなくなっても孫策の場合特殊条件がある関係でそれほど困ることがないようで、そのあとまた別の拠点を獲得していたので、下手に袁術との関係を悪化させるよりは渡したほうがいいっぽいです。そしてもうひとつは、かなりの交易を行われていること。案の定孫策プレイでも出始めは資金繰りが大変で、その解決策として、戦闘が始まる前にとにかくこの方はあちらこちらと交易協定を結ばれました。孫堅プレイもそうでしたが、人事においてもかなり細かい配慮をされる方で、まこなこさんの動画はそういったところがカットされているのかまったく配慮せず進めておられるのかどうかわかりませんが、好対照でした。逆にそれくらいの細やかさがないと、やはりこのゲームは無理とは言わないまでもきついのではないでしょうかね。
それにしてもこの方、時々謎プレイをされるのも相変わらずで、母親の呉国太を別の国の男性と婚姻させてすぐ離婚させるという「荒業」をやっておられました。離婚してもなぜか相手が自勢力に残るという謎仕様。確かアイテムがほしかったのがメインの理由だったような気がします(その人の持つ技能も目的だったかどうか、ちょっと覚えていません)が、なんでしょうねえと。ちなみに今回のプレイでは孫堅プレイ時導入されていた武将グラのMODは入れておられないので、呉国太をはじめ呂蒙や呂範もモブグラです。その点はちょっと残念というよりややこしくなりましたね。それがどの武将かざっと見判断しづらくなってしまったので。以前も書いたように、それくらいこのゲームはモブが多いです。
ということで、今から少しイラスト作業に入ります。ここ数日少々ばたばたした関係でイラストのほうがほぼ何もできていない状態だったので。描きかけの呂蒙が少々怖い状態でとまっているので、何とかしないと(汗)。ではこの辺で。
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