当地、予報どおりの久しぶりの雨ではありますが、当初の予報のような1時間に8mmという雨はなかったです。この先またしばらく晴れの予報なので、恵みの雨というところもあるかもしれません。
Three Kingdoms、孫策プレイを見続けているわけですが、呂布が濮陽を追われるイベントがKTのシミュ同様あり、そのあとどういうわけか、張遼と陳宮が孫策軍に流れてきました。現在もそのまま孫策軍で活躍中。となると呂布軍には今いったい誰がいるんだという話です。その後劉備が呂布に追われるというイベントも起きていますし、KTにはない謎展開がこれからも起こりそうで楽しみではあります。相変わらず呂蒙は不遇ですが…。
で、孫策プレイでの特殊なポイントとして、孫策の寿命ゲージみたいなものがあり、これが1ターンか何かで10減るようになっていて、200年までに何もしないと寿命で孫策が亡くなり(まこなこさんによると孫権に代わるようになってい)ます。ただし一定条件を満たせば+いくつか一時的にもらえたり、そのあとはずっと毎ターン+いくつかもらえたりするようになるので、孫策シナリオプレイの場合最初のタスクはこのポイントをできるだけ失わない様に攻略していくことになります。まこなこさんのときはもうかなり危ないところまで減り、一旦回復まで持ち直したもののまたマイナスになりという不安定な展開でしたが、この方のプレイでは現時点では半分以下になったことすらありません。現在はむしろ回復傾向にあります。やはり史実どおりの展開を如何に手早くするかが鍵っぽいですね。そして四方八方から攻められるようなことはしない。今回も東側は安全地帯にしてあり(前回の孫堅プレイでは南側を安全地帯にされていました)、今のところ手堅い攻めとなっております。あと孫策は、単独で一騎打ちするとあまり強くない感じですが、条件をもう少し要確認ながら、ざっと見特定の味方武将(体力回復技能を持つ武将がいるっぽいですが、それかどうかは不明)の作る一定エリアの範囲内で行うとかなりの確率で勝てるようです。ほかの武将で同じことをされるのは見たことがないので、孫策特有のスキルである可能性と見ることも可能ながら、まだ孫堅プレイとこれしかこの方の動画は見ていないので、なんとも。それに「ながら見」でしかも英語の解説なので完全に理解しているというわけでもないため、後日その部分を見直して確認してみようかとは思っているところ。孫呉プレイ以外は今のところ孟獲プレイ(この方もされています)くらいしか見る予定はないですし、リスニングの練習にもなりますし、また1から見てもいいとは思っておりますので。
で、今回は久々に〆がイラストになります。18日に鉛筆のイラストを載せましたが、それへの色付けが終わりました。たいてい白呂蒙は最後に鉛筆描きのレイヤーを抜いて仕上げとするのですが、今回は抜かないことにしました。そのためいつもの究極白呂蒙はできません。かえって鉛筆描きの部分のために黒い髪が増えてしまうためです。その代わりに髪の毛の色の濃い部分のレイヤーを無効にしてみたら、今回は眉や眉毛の濃い部分も同じレイヤーで作業したために、完全に老年呂蒙と化しました…(汗)。レイヤーを複製して、片方は髪の濃い部分を残し、片方はそれ以外の濃い部分を残して消去し、前者のレイヤーを無効にしてみたら、また違う感じにはなると思います。今回は葉書箋に書いてスキャンした後サイズをそのままに保存したので、色付け時保存のたびに結構な時間を要しました。作業中も筆のサイズによっては結構なラグが発生しましたし。ただこれだけ大きいと細かい作業がしやすい(それこそまつげや眉毛など)ので、一長一短です。では今回はこの辺で。

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