昨日もあちぇさんの大航海時代動画を見ましたが、社長業のお疲れもあるのかどうかわかりませんが、凡ミスが多いのではらはらします。肝心な攻略ポイントを忘れていることをコメントでしょっちゅう指摘されてもおられて、変なところで天敵に似なくていいですよと。あと位置確認に六分儀というアイテムがあってお持ちなのですが、ほとんど使われません。システム的には自分もはまった太閤立志伝にかなり近い(移動は大航海時代の方がかなり面倒)のですが、いったい太閤立志伝はどのようにプレイされたのか気になるところ…。自分の苦手だった茶器並べ(実はこれには裏技が一応あります)はお得意な反面、自分の得意だった薬調合は苦手だったとライブでおっしゃられており、好みのゲームのタイプは同じ(武将プレイタイプ)ながら、委任プレイの好き嫌いといい(自分は極力全部自分でやりたいタイプです)、妙なところでお金を出し渋ったりと意外なところで違うなあという感じです。太閤立志伝のほうの動画を見てみたいところではあるのですが、今回と似たプレイになっているのであればじれったさが勝りそうで、今は遠慮しておこうと思います。
イラストは、早速取り掛かりましたが、先に我が神の頭部ができそうです。早ければ今日中にもうお一方の頭部がいいところまで行けそうですが、気づいてみればこのお方の目を細かく色付けしたことがなかったので、そこだけ一からになります。我が神のような特殊な色の目にするつもりはないので、基本色を迷うことはありませんが。BGMは昨日は使っておりません(代わりにあちぇさんの動画でした)が、例のAmazing Graceを聴き続けていると、時によっては気分が沈むので要注意…。高揚しすぎて疲れるのも問題ですが、沈んでしまうのはもっと問題。なので、今回のを仕上げたら再び〇〇のときの曲にするか、もしくはさくらに戻って桜の時期に描いた下描きに色付けをするかにしようと思います。時期は大分ずれてしまっておりますが。では今回はこの辺で。
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