昨晩から、三國8の初期のプレイ動画を見ています。電撃の先行プレイやフラゲした人のプレイですが、電撃のように解説してくれる人がいる場合はともかく、フラゲの人の場合は、三國8Eで自分が見てきたような先行プレイの動画を見ないと、ほぼ情報なしでのプレイになりますので、きつかっただろうなあと。自分の場合8Eは、初のヨドでの予約(今まではAma予約か近くの家電量販店での購入)で、一応発売日に届く予定にはなっております。無印でなくエンパなので、戦闘の仕方だけはわかっていますが、その他については今までの先行動画での知識で行くことになるのかなと。DLC武器で唯一買った三節棍、若干システムが変わったらしいのですが、それを使う予定の武将は当分先の登場になりそうです。
で、鈴木Pのゲームは最初と後でだいぶゲーム性が変わるのが通例でたいていは自分の好みの方向に変わるのですが、三國8はちょっと±0でしたね…。以前書いたように、換金アイテムの価格の暴落、自分の目では見るのがきついサイズのマークによるブレイクガードだったかカウンターアタックだったかの制度の追加、武将属性の追加などは、自分で収集するものを限定したりレベルを下げたりすることでどうにでもなりました(特に今作はストーリー途中でもレベル変更が可能でしたし)が、突然身の回りに現れる動物や賊はどうにもならないため、これだけは残念過ぎました。不必要に動物を倒さないといけないのが何とも気分が悪かったので。それを埋め合わせできたのは同行武将や支援獣システムの追加。これがなかったらマイナス面が大きすぎて、今もたまにプレイということはなかったと思います。今作既にいろいろ言われていて今後どういったアプデやDLCが来るのかわかりませんが、それらがどちらの方向に評判を変えるか、神のみぞ知るです。
「神」という言葉が出たので(と強引に引っ張る)、最近描いたものを。こちらは先日仕上げた、我が神の8E用エディットのスナップの一つを参考に描いたものですが、色設定や顔つきなどはあくまで自分のもので、角度や構成的なもののみ参考にしているので、スナップとまったく同じに描いてはおりません。
色鉛筆機能にしても、かなり薄めの色付け。そして今日からは、こちらを色付け予定。
こちらは墨機能での色付けをします。この後年賀状作業が控えていることもあり、できるだけ早めに仕上げたいとは思っております。では今回はこの辺で。
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