8.12.21

番外編的なもの

  9日にまた三國8Eのプレイライブがあるということ(チャンネルは前回とは別)なので、それも見ることにしておりますが、三國8の無印の時もMCだったおしょうさん(本物のお坊さんではなくて、おそらくヘアスタイルからそういうペンネームにされたのかと)が出られるようです。今度はどのような新しい説明があるか気になるところですが、前回、三國の無双でもシミュでも人気どころの「英雄集結」というシナリオがDLCと鈴木Pが言われたことから、5ちゃんが若干あれております。ただ、DLCも有料と無料のものがありますからね…例えば三國8でも、コラボの馬だったり発売〇周年記念の武器だったりは無料DLCでした。三國7Eの時は何が無料で何がそうでなかったか覚えておりません(というより7E自体をあまりプレイしていない…)が、従来のパターンを考えるとどれもこれもが有料のDLCとはちょっと考えにくいと個人的には思っております。そのあたりも説明があったら、少しは落ち着くのではないかなあと。あと、5ちゃんでまれに三國志14(シミュ)のPが鈴木さんと勘違いされている人が…。鈴木さんは三國志13の無印しか担当されていないのに、14系共々たたかれているのを見るととんだとばっちりだなあと。

 今回は、作成したエディットのうちの番外編というか、それなりには過去活躍しているというキャラ(人物)を。まずはこちら。


闇奈は三國6Eでは甘寧の配偶者役だった一人称「あたい」のキャラ。今回は、別ゲームのキャラの要素を混ぜて若干洋風にしてみましたが、相変わらず一人称は「あたい」の予定。そして次は、しょっちゅうではありませんがまれにイラストを描くキャラ。



白顧。月をモチーフにしたキャラのため、字を朧月(ろうげつ)として三國志13では活躍させました。三國7Eでも使ったキャラなのですが、「使い方を誤った」ために反乱キャラになってしまいました…。しかも反乱をそそのかしたのが曹仁という。曹仁、それでいいのか。なお三國志13無印では旅立ちエンディング(絆武将が25人以上だと発生するのだったかな)を迎えることができた数少ない武将となりました。で、もう一人は、こちら。


これは入れ替え予定のキャラの一人(もう一人はもちろん…)ですが、三國志13では孫パピーと呼ばせていただいた孫静。字が幼台なので、入れ替え用のほうは混乱しないため孫幼台としました。孫堅(孫策・孫権の父)の弟にあたる人です。こちらのサイトに三國志13のときの画像があります。ひげはエンパでもつけることはできるのですが、質感が「?」のためにやめました。三國志13では随分お世話になったので、今回はエディットキャラで頑張ってもらうのもありかなということで。何なら本編でプレイしてみてもいいのでしょうが、問題は自分呂布の時代はほぼプレイしないのと、確か赤壁前後あたりでなくなっている(厳密には生没年不詳)ので、活躍時期があまりないということ。ただシミュと異なり、シナリオの最初に出ていれば寿命でなくなることはないので、官渡あたりをプレイすれば何とかなるかなと。その時代なら我が神も孫呉に所属しているでしょうし。三國5E準拠だといないかな…6Eだったか5Eだったかは官渡の時代には我が神は在野だったので、それだとちょっと困りますが。何だったら、6E同様呂布もエディットしてしまおうかな…そうしたら個人的には面倒なことにならないし。イベントの主要武将を入れ替えるとイベントが発生しなくなる(呂布の場合虎牢関)というのがエンパでよくあるケースなのですが、自分そういうところも別にこだわりませんし。おそらく同じ理由で、今作では自分赤壁は体験しないだろうなと(例の御仁を開始早々入れ替える予定なので)。では今回はこの辺で。

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