25.12.21

思いのほかのドンピシャで

  一昨日から始めた三國8E、5ちゃんで言われるほどあれではないですが、とにかく疲れますね…。個人的にはなれないマップ(ミッションターゲットの拠点につく印や矢印が見にくい)での攻城戦も戦場を駆け回るのも大変ですが、それ以上に人間関係の構築が大変。5Eから7Eまでやった自分に言わせると今作は7E準拠の感じで、それなりに持ち直しはしたものの本編はやはりある程度の問題を残したまま終わったので、同じような素材でもう一度トライしたかったのかなという感じ。その一つが人間関係かなという感じで、相性によって親密度の上がり方が極端に違って、維持が大変なんです。今回は如楠でプレイしているわけですが、もともとの我が神(以後三國8Eの話題では、こちらは我が神Lと呼ばせていただき、昔「白呂蒙」と言っていた方は「我が神S」と呼ばせていただきます)とあまり相性が良くないようで、上りは悪いし、100になったと思ったら翌月には99に下がっていたりという感じでした。何せ今のところ、上り幅最大14、最小5ですからね…逆に朱然や練師とは相性がよく、今回は配偶者は練師になりました。婚姻後もしょっちゅう贈り物をくれるのも練師。逆に我が神Lはあまりくれないです…。それでも6Eや7Eと比べるとこういったミニイベントの頻度が高めなので、その点では満足です。

 まだまだ手探りで、攻略サイトも描きこみがほとんどない状態なので、トライ&エラーを繰り返しつつ、今日は2巡目に行けたらなというところです。では、今回は如楠で発生し、好きなキャラで発生させることができるようになったミニイベントのいくつかを、我が神Sver.で。王火や蒼陽などの入ったものもありますが、それは後日。今回はエディットの声が今一という意見もありますが、個人的には少なくとも、我が神Sはもう少し声が高くてもよかったかなという気もしますが、思いのほかドンピシャで「うひゃ」です。今使っている如楠もぴったり。口調もいいです。我が神Sの場合はやはり「ござる」が何ともあれなのですが、前回も触れましたが、何せタイプがこうなりましたので。



「古風な男性」になりましたから…。7Eまでは「侍」というジャンルで、これの含めていくつかは7Eまでと名称が変わったので、正直混乱はします。それに伴い立ち姿も変わりました。どちらも似合うと個人的には思いますが。ではまずはゲーム開始時に発生するムービーから。


自分の物語の中で、我が神Sは諸葛亮が南中攻略を終えて北伐準備前に現れたという設定にしているため、こういう感じにしてみました。自分の物語では我が神Sは孫呉には立ち寄らないのですが、かといって劉禅と諸葛亮の組み合わせもどうよということで、孫権&陸遜にしました。そしてもう一つは、こちら。


これ、実は三國5Eのエンディングでもあったものですが、さすがにワンコはリメイクされております。ワンコ自体は、自分の知る限りでは決戦Ⅲのイベント内で、三國5Eとまったく同じ子と思われるワンコが出ておりますので、なかなか息の長いワンコです。ちなみにこのver.は仁徳値が高い時に発生するもので、低いと救われてもワンコは吠えてとっととどっかに行ってしまうという流れなのを、別の人のプレイ動画で見ました。では今回はこの辺で。

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